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熟女デリヘル秘宝館Z 鶯谷 / デリヘル

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つくし(43)

つくし(43)

T151 B85(D) W57 H88

本日出勤 18:00〜23:30

  • 投稿日時

    女とは



    今、「WNBA」が大変なことになっているらしい。



    「WNBA」はアメリカのプロ女子バスケットボールリーグなんだそうですが、トランスジェンダー女性を選手として受け入れることを決めちゃったとか。



    で、トランスジェンダー女性の定義がやっかいで、「性自認が女性」だったらOKらしいんですよね。



    極端な話、ヒゲづらゴリゴリマッチョでポールとボールがついていて、女性が好きであっても、「俺は女だ!」と言い張られたら女性として扱わなきゃいけないってことです。



    それ、他のスポーツで散々問題になってきたような…。



    当然、その決定に異を唱える女子選手がいたのですが、なぜかその女子選手が批判され、ブーイングされたり悪質なファウルをされたりする事態に。



    当たり前のことを言っただけなのに…。



    それを受け、元NBA選手2名が「じゃあ俺も女性として受け入れるってことなんだな?」と、女子選手としてドラフト参加することを表面。



    WNBA側はなぜか拒否しようとしているとか。



    「だってどう見ても男じゃん!」が理由のようですが、性自認が女性ならOKって言ったのそっちだろと。



    WNBAやそっちを擁護する人々が、2人を批判すればするほど、ブーメランがぶっ刺さるはめになっている模様。



    抗議のためなのが明らかだから拒否してるだけの、見事なダブルスタンダードですからね。



    トランスジェンダーにだって、そもそものWNBAの決定がおかしいって人は多いと思うけどなぁ。



    そんなことを書いていたら、WNBAのコミッショナーが退任するらしい。



    大変なことになってきたからか…。



    バスケは全くわかりませんが、この件はものすごく気になります。



    ちなみに、IOCは女子種目の参加資格を「生物学的女性」に限定し、2008年のロサンゼルスオリンピックから遺伝子検査を義務化するそうです。



    そりゃそうだ、というか、そこまでしなきゃいけなくなってんですね…。



    はぁ…。









































































































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  • 投稿日時

    ポップ+ゴア+ブラック



    思いがけず懐かしいものに触れる機会が多かったので、さらに懐かしいものをと探していたら



    『ハッピーツリーフレンズ』に行き着いてしまいました。



    確かに懐かしいけれども…。



    こちらは「検索してはいけない言葉」として知っている、という方も多いかもしれません。



    なんで検索してはいけないかといえば、残虐さがね…。



    ポップな感じの子ども向けアニメに出てきそうなキャラクター達が、『北斗の拳』のザコキャラばりに死亡しまくる、スプラッターなブラックコメディ。



    ゆえに年齢制限がかかっており、日本だとPG−12だそうですが、もっと厳しい国も多いとか。



    グロ耐性が低いとキツイかなぁ…という感じですが、検索してはいけないってほどでもないかなと。



    耐性低めの私でも慣れてくる程度なので。



    でも、釘を踏み抜くとかリアルに痛そうな場面はキツい…。



    ただ、このアニメがヤバイのは、残虐さよりもキャラクター自体のような。



    公式サイトのキャラクター紹介を見たんですけれども、これはほんとに大丈夫なのか?と。



    詳しくは書きませんが、身体や精神に疾患や障害のあるキャラのほうが多く、しかもそれをネタにするという。



    WEBだけならまだわかりますが、TVシリーズもやってたので、海外の基準はよくわかりません。



    そういうところは日本だと自主規制しちゃうだろうなと。



    某漫画のアニメ化にも抗議行動が起こるような今の日本だと、確実に無理でしょうね。



    …話が逸れてまいりました。



    『ハッピーツリーフレンズ』、ちょこちょこ新エピソードが公開されているようなので、ブラックでグロい笑いが大丈夫だという方は観てみては。



    先月新しいグッズも出ているようなので、とても観る気にはなれないけれどデザインは好みという方はチェックしてみては。



    ちなみに、私はフリッピー(退役軍人のクマ)が1番好きかなぁ。



































































































































































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  • 投稿日時

    蘇るあの頃



    いつの間にか9月ですね。



    先月中は誠にありがとうございました。



    今月もよろしくお願いいたします。



    4日は14時からの出勤予定ですので

    、お会いできたら嬉しいです。



    話は変わりまして



    先日、夕飯のおかずを買おうと店に入ったら、「MCハマーが流れてる!?」



    驚きましたが、めちゃくちゃ懐かしい気持ちになりました。



    ついでに、MC小宮の「遣唐使です」も思い出してしまいました。



    そうなると、スキャットマンジョンも懐かしくなるよなぁ…。



    で、歩いてたら、若い女性がグルーミーのバッグを持ってて、「それ、私、若い頃に好きだったー!」とめちゃくちゃ懐かしくなりました。



    グルーミーは、かわいいピンクのクマなんですが、凶暴なので、返り血がついてるんですよね…。



    高校生くらいの女の子が、グルーミーのぬいぐるみをバッグにつけてるのも見ました。



    リアルタイムで知ってるのは、その女の子達の母親世代のはずですが、母親がしまい込んでた当時のグッズを娘が発見して再燃って流れなのかな?



    グルーミーも好きだったけど、「オオカミの皮を被った羊」の子が1番好きだったんですよ。



    あの子のキーチェーン、お気に入りだったなぁ…。



    また売ってんのかな?



    思いがけず懐かしい気持ちになりました。



    良いものは、いつになっても良いものですね。





























































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  • 投稿日時

    フェイクだっていいじゃない





    どうも。



    なぜか『ムカデ人間』全3作のレビュー動画を観てしまいました。



    きっと大雨と地震と暑さで疲れていたからでしょう。



    あらすじは元々知っていましたが、改めて思ったのは「絶対に観ない」。



    でも、1作目に出た日本人俳優さんが撮影秘話を語る動画は気になる…。



    それはさておき



    フェイクドキュメンタリーQ『リエコ』を見直していたら、「あ、歌詞…」となりました。



    冒頭で歌われる曲は「相手が愛しくてしょうがない」って感じの内容なのに



    その次に歌われる曲は、心の距離を感じてきているもので



    リエコのメジャーデビュー曲「都心の夜空」では、遠く離れてしまった人を想うもの



    終盤に出てくるリエコに歌わせている曲は、恋人の裏切りを知ってしまったものだという。



    それがリエコへの撮影者の心情になるというわけなのか…。



    改めて、よく作ってあるなぁ…と思います。



    しつこいようですが、フェイクドキュメンタリーQはほんとオススメです。



    そういえば、フェイクドキュメンタリー=ホラーのイメージがありますが、他のジャンルもできそうな気が。



    調べてみたら、海外のコメディやSF映画がいくつか出てきました。



    リアルだけどどこかがおかしいと気付ける、ホラーやコメディやSFのほうが相性がいいのかもしれませんね。



    やあ、『藤岡弘探検隊』シリーズがあった!



    あれ好きだったんですよね。



    藤岡弘でなくてもいいからまたやってくれないかと思うのですが、あの熱量は藤岡弘でないと難しいか。



    ナレーションは警察密着番組もやってた方で、緊迫感がよかったんですよね。



    懐かしい…。











































































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  • 投稿日時

    『裏バイト:逃亡禁止』



    連載開始時からずっと読んできた『裏バイト:逃亡禁止』が、とうとう完結…。



    まず「裏バイト」とは、異常に高収入だが非常に危険な怪異絡みのアルバイトのこと。



    記憶を失ったり、発狂したり、死亡したり、乗っ取られたり、自分の存在自体が消失する恐れがあります。



    そんな裏バイトの数々を、主人公の黒嶺ユメと白浜和美(なごみ)が、それぞれの事情から次々とこなしていくお話です。



    で、この作品のおもしろさをどうにか伝えようと、何度も書き直してみたんですが、これは読んでみてもらわなきゃ無理だなと。



    私の文章力では伝えきれません、ごめんなさい。



    怖いだけではなく、壮大さ、悲しさ、感動、笑い、そういうもの全部が詰まってるんですよ。



    最終回は、とっくに亡くなっているはずの人物の視点で進んでいくので、最初は戸惑ったけれど、次第に感動が。



    これは、ユメちゃんと「デザイナー」達の想いが報われた世界なのか…と。



    前話の絶望感からこう来るかぁ。



    ホラーはバッドエンドかビターエンドになりがちですが、やっぱりハッピーエンドもいいものだと。



    世界の改変時に書き換えられるはずの記憶が、ユメちゃんとハマちゃんに関してはそのままなんじゃないかと思いますね。



    私が「デザイナー」ならそうする。



    読んでないと何が何やらですが、気になる方には是非読んでみてほしい。



    マンガワンで無料分が50話追加されて、150話になってるから。



    150話までの好きなエピソードは



    自然保護監視員

    助勤巫女

    ファミレス店員

    特殊清掃員

    雪まつりスタッフ

    動画配信ゲスト



    ですかね。



    ちなみに「デザイナー」については、遺跡発掘調査補助員のエピソード参照。









































































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  • 投稿日時

    時の人



    知らないうちに、「自称ショートスリーパー」の方が話題になっていたようで。



    15年間1日30分しか寝てないって言ってる方。



    短時間睡眠で充分回復できる真のショートスリーパーなら全く問題ないわけですが、とてもそうは思えない様子なので騒がれてしまっている模様。



    目ぇバッキバキで、言動がああだったら、別のあらぬ疑惑もかけられかねないと感じました。



    せっかく幹弥先生と対談したんだし、突っかかるより、ちゃんと調べてもらって真のショートスリーパーだと証明できれば済む話だと思うんですけど、どうなんでしょう。



    「睡眠の質を高めよう」てだけだったら、みんな「そうだね」ってなるのにな。



    しっかし、YouTubeトップページの「イイおもちゃ見つけた!」感がエグいなと。



    ちょっと前までは、「映画版ちいかわの感想と考察あげとけば再生数稼げるぞ!」って感じのばっかりだったんですけどね。



    医師として意見述べてる方々や、本人と対談してるのはまだわかるんだけれども。



    ちなみに、高須幹弥先生の動画は、食レポ的なものが1番好きです。



    クックロビン音頭を踊ったり、野獣先輩のモノマネをしたり、テンションがものすごい。



    真面目な動画とのギャップに当初は困惑しましたが、今では病みつきです。



    「野獣先輩って何?」という方には、幹弥先生が丁寧に教えてくれる動画がありますよ。



    20年前から存在は知っていましたが、詳細はあの動画で知ることができました。



    そんな昔からずっとネタにされてるのもすごいなぁと。



    もうそっとしといてやれという気もしますが、時が経ちすぎてて、本人見かけたとしても全くわからないのか。



    まあ、「自称ショートスリーパー」のほうは、少ししたら落ち着いていることでしょう。



    あ、1日30分睡眠を証明するのに、来月7日間ライブ配信やるって言っちゃってるんだった。



    落ち着くにはもうしばらくかかりそうですね。



    …睡眠の質あげたいなぁ…。













































































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  • 投稿日時

    心の遣り場



    どうも。



    お盆明け、皆様いかがお過ごしでしょうか。



    私は謎アレルギーが出て、花粉症の時と同じ症状が。



    夏は大丈夫なはずだったのに…。



    それはさておき。



    『みいちゃんと山田さん』の最終話を読みました。



    …これは何を思ったらいいんだ…。



    正直「なんだこれ?」という感じでしたが、作者さんがそう終わらせたかったのなら仕方ないな…と。



    納得できる人は多くない気がするので、最終話を読むのは無料公開になってからでもいいかも。



    エピローグ回とか番外編来るんですかね。



    あと、ちょいちょいオススメしている『裏バイト:逃亡禁止』では、世界が大惨事に。



    これがコズミックホラーなのを強く感じる展開ですね。



    怪異と呼ばれる上位存在にとっては、人類を滅ぼすなんて、害虫駆除みたいな感覚なんだろうな…。



    でも、きっと、「デザイナー」達が動いてくれると信じてる。



    こちらは、早い段階でどう終わらせるかは決まっていたんだろうなぁと。



    以前のエピソードを読み返すと、「これは実はそういう意味だったのか」と気付かされるものが多いです。



    完結目前ということで、マンガワンで100話無料なので、ちゃんとおさらいしなきゃです。



    他でも5巻まで無料だったりするようですよ。



    読んでいて、「世界が終わる時には何をしたいか」について、ちょっと考えてしまいました。



    私なら、たぶん酒飲んでる。



    酔って寝てる間に終わっててほしいよ…。



















































































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  • 投稿日時

    『リエコ』



    お盆中ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。



    私は相変わらずです。



    YouTubeで、フェイクドキュメンタリーQの新作『リエコ』を観てみました。(サムネが怖いので、画像には怖くないシーンを使用)



    ざっくりした内容は



    指名手配されていた男性が遺体で見つかり、潜伏中だった部屋で大量のビデオテープが発見されるが、それは全て同じ内容で、音楽活動をしていた「リエコ」という女性に関するものだった…



    というもの。



    古い日付のものは、おそらく恋人同士だったんだろうと思えるほどリエコとの距離が近いのに、日付が新しくなりリエコが有名になっていくごとに、彼女との距離が遠くなるという。



    ちょっと切なくなりながら観ていたら、「デモテープ」のシーンでやられました。



    夜中に観てなくてほんとによかった…。



    あれはやはり、元の映像では普通なのに、ビデオテープの映像でだけ、あんな恐ろしいものが聴こえているってことなのかなと。



    この「リエコ」は公式で字幕がついているんですが、演出で一部字幕が文字化けしてるんですよね。



    で、その文字化けを元に戻して、何を言ってるか解明したコメント欄の人達すごいな…。



    ギターを演奏する手の位置で、「これは元々男性キーの曲なんじゃないか」って解明した人達もすごいな…。



    そうなると、曲を作ったのはリエコじゃなく、撮影者ということなのだろうか。



    大量に残された同じ内容のビデオテープについては、自分のものだった頃の「リエコ」を取り戻そうとしてダビングしてたってことなのかなぁと思ったんですよ。



    理屈はわからないけれど、そうすれば彼女が戻ってくると思っていたのではないか。



    他エピソードの「テイク100」が同じ内容の繰り返しで…っていうものでしたし、前話の「ヘルタースケルター」も呼び戻そうとする儀式の話なのかなと感じたので。



    でも、映像のラストから察するに、向こうは絶対会いたいと思ってないというか、むしろ…。



    その結果なのかなんなのか、ビデオテープの所有者は命を落としてしまったんだろうなぁと。



    …観てないと何が何やらな話になってしまいましたね。



    14分と短いので、気になる方は是非。



    『リエコ』がシーズン2の第11話なんですが、シーズン1が全12話だったので、あと1話で終わってしまうのでしょうか。



    シーズン2の第1話が、もう3年も前という。



    TXQ FICTIONが忙しいのか、なかなか更新されなくなりましたが、気長に待つことにします。



    またシーズン1から見直そうかなぁ。





























































































































































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  • 投稿日時

    試し読みはしたけれど



    どうも。



    たぶん、今週は夏休みという方が多いんでしょうね。



    もうそんな時期かぁ。



    私はといえば、たまに観るYouTubeチャンネルで、ホラー小説『ダグダデイラ』(本当は漢字表記)をオススメしていたので、とりあえず小説投稿サイトのカクヨムで掲載されている分を読んでみました。



    「自分が集めたネット上の怪文書を紹介します」という形で書かれていて、実在するサイトも結構出てくるんですが、再現度が高いなと。



    『近畿地方のある場所について』が好きな人にはオススメかも。



    カクヨム版を読んで思ったのは、私の好みではないけれど、これが好きだというのもわかるなという感じ。



    私がもっと若かったら、入り込めてた気がします。



    書籍版だと、グロすぎるためカクヨムでは削除された話も収録されているとのことですが、虫がダメな人はカクヨム版でも絶対に無理だろと。



    終盤は、虫+エログロスプラッターとのこと。



    私は遠慮しておきます。



    虫やエログロスプラッターはキツイけど、文章ならそこそこの耐性はあるんですよ。



    「理不尽さ」が一番キツかったんですよ…。



    書籍化されても途中まで無料で読めるようにしてあるのは、買う前に大丈夫かどうか確認してほしいからかもしれませんね。



    まずはカクヨム版を読んで、イケる!という方は書籍版をどうぞ。



    私は「フェイクドキュメンタリーQ」みたいな静かに怖いのが好きなんだよなぁ…と思っていたら、10か月ぶりに更新されてました。



    とりあえずは観たので、考察がまとまったら感想を書くかもしれません。



    ではでは。



































































































































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  • 投稿日時

    お休みのお詫びと、賛否が両論の話



    体リセット期間に入ってしまっため、急遽お休みをいただきました。



    申し訳ありません…。



    次回出勤は金曜を予定していますが、時間が短くなるかもしれません。



    話は変わりまして



    『みいちゃんと山田さん』のアニメ化が決定したわけですが、アニメ化反対派が署名活動が起こる騒ぎにまでなっている模様。



    えええ…。



    「みいちゃんのような人達への差別や偏見を助長する」というのが理由のようなんですが、私は作品自体はそういう描き方をしているとは感じなかったんですよ。



    かわいい絵柄で漫画的な誇張はあるけど、かなりリアルだな…と。



    私にとってはですが、世の中のどこかで起こっていることをそのまま描いたような印象ですね。



    こんなに賛否両論になってるのは、センシティブな題材なのに有名になりすぎてしまったのが大きいんだろうなと思います。



    個人的には、実写映画化のほうがよかったかもしれないなと。



    それだったらここまで言われてないんじゃないかなぁ。



    90年代だったら、深夜なら地上波でやるってなっても、何も言われてなかったような気もするけども。



    結論:たぶん時代のせい。

















































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