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熟女デリヘル秘宝館Z 鶯谷 / デリヘル

9:00~翌0:00

70分 10,000円~

03-5808-9219

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つくしの写メ動画一覧

つくし(43)

つくし(43)

T151 B85(D) W57 H88

  • 投稿日時

    お休みのお詫びとノミネートの予想



    毎月恒例体リセット期間のため、明日はお休みをいただきました。



    申し訳ありません!



    来週月曜からはいつも通りですので、お会いできたら嬉しいです!



    というわけで、もう10月も終わりが近づいていますね。



    11月になれば、今年の「流行語大賞」や「ネット流行語大賞」のノミネートが発表されます。



    なので、何がノミネートされそうかちょっくら考えてみました。



    ・『映画ちいかわ』関連

    驚異的にヒットし、これまでちいかわに触れてこなかった層までハマらせた。

    必ず入ってくると思われるが、どんなワードで入ってくるのかわからない。

    「てりてりソース」「タンサン(ダブルミーニング)」などだろうか。

    人の心が無いと話題になった、セブンのコラボ商品「赤魚の煮付け」もあり得る。



    ・「ショートスリーパー」関連

    「1日30分睡眠」を自称していた堀氏の、高須幹弥氏との対談や、1週間ライブ配信でネットが盛り上がる。

    ネット流行語大賞では、「マイクロスリープ」「パワーナップ」「クイヤ」も来そうである。

    もう話題も落ち着くかと思いきや、堀氏が高須幹弥氏にケンカを売って再炎上、克弥氏まで参戦し、まだまだ盛り上がりそうである。

    なんやかんやで睡眠の重要性を世の人々に再認識させる結果になったのではないか。



    ・『INMU KING』

    8月10日のアップから短期間で爆発的にバズる。

    有名人や企業がやらかした時に、AIによってこの曲で踊らされるという風潮も出来上がった。

    オリコンにランキングするも詳しく触れられず、USENに流れる危険性も出たため対策されてしまう。

    世界にまでバズったせいか本家動画が削除されるも、法則どおりにかえって拡散される事態に。

    本家流行語大賞には黙殺されるだろうが、ネット流行語大賞では大賞候補なのでは。

    20年以上前のネタなのに…。



    こんな感じで予想してみましたが、一体どうなるんでしょうね。







































































































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  • 投稿日時

    『降り積もれ孤独な死よ』



    コツコツ読んでいた『降り積もれ孤独な死よ』、やっと読み終わりました。



    ざっくりとしたあらすじは



    刑事の冴木仁は、窃盗があったという屋敷を捜査のため訪れるが、その地下室で餓死した子供達13人を発見する。

    家主の灰川十三という男が容疑者として指名手配され、彼は罪を認めるが、服役中に囚人に殺害されてしまう。

    違和感を覚えた冴木は、4年前まで灰川と暮らしていたという女性・蓮水花音と協力し、事件の真相に迫ろうとするのだが…。



    というもの。



    とにかく展開が早く、普通なら終盤まで引っ張りそうな謎を早々に明かしたり、重要だと思った人達がすぐに死亡するという。



    話のスケールもどんどん大きくなり、日本を飛び出してしまうのに戸惑いましたが、話にグイグイ引き込まれていきました。



    テーマが一貫してるってのもあるのかな。



    ミステリーなのですが、人間ドラマの部分がかなり大きい印象。



    十三の過去編で、チラッと映画『フランケンシュタイン』が描かれるところがあるんですが、それが象徴的に感じました。



    あれは「愛されなかった子ども」の話なんですよね。



    この作品の登場人物達も、『フランケンシュタイン』の怪物のような想いを抱えて生きています。



    だからこそ救われてほしい、許されない罪を犯した者にも償いの先に救いがあってほしいと思ってしまいました。



    終盤、冴木が許せないはずの人物達に対して彼がとる言動は、胸にグッときましたね。



    あと、やっぱり、十三がいいんですよ…。



    ミステリーをネタバレさせるわけにはいかないので、気になった方には是非読んでほしい。



    ドラマ版も高評価だそうですが、ストーリーを調べたら全く別物でした。



    なので、ドラマで観たという方にも、それぞれの良さを味わってもらえたらなと。









































































































































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  • 投稿日時

    我が思い出のジャンプ



    「バックルームズ」を清掃するゲームを4人でプレイする動画を観ていたら、プレイしながら昔のジャンプ作品の話になっていました。



    『ボボボーボ・ボーボボ』の「首領パッチ」の話が出てて、懐かしいなぁと。



    あれがジャンプで連載できてたのもすごいですが、あんな内容をアニメ化して19時台に放送したのもどうかしてますよね。(褒めてる)



    私は「サービスマン」と「絶望君」が好きでした。



    「『男塾』は義務教育」には笑いましたが、結構「努力・友情・勝利」な話ですもんね。



    意外と若い方でも王大人や雷電を知っているようですが、ネットミームからでしょうか。



    私にとって「義務教育」は、『北斗の拳』と『ジョジョ』だなぁ。



    『北斗の拳』は、少なくとも、ラオウが天に還るところまでと、大人になったバットが記憶を失ったケンをかばって身代わりになろうとするラストエピソードは読めと。



    ちなみにサウザー推しです。



    『ジョジョ』は、正史にあたる1部・2部・3部・6部は抑えてほしい。



    そのほうがジョースター家とディオの因縁が理解できるし、スピンオフ的な4部・5部、パラレルワールド?な7部以降も味わい深くなると思うんですよね。



    ダリオが毒親じゃなければ、ディオは歪むことなく普通に暮らせてたと思うので、全ての元凶はダリオだと思ってます。



    6部のプッチの回想に出てくるやたら穏やかなディオが、本来のディオなんじゃないのかなぁ。



    あとは『アウターゾーン』が好きでしたね。



    『ぬ~べ〜』は自分にとってはお色気漫画枠だったので、あまり好きではなかった。



    あ、野球わかんないのに『県立海空高校野球部員山下たろーくん』は読んでたな。



    『幕張』は嫌いだったけど、好きという人を否定する気はありません。



    『聖闘士星矢』で十二宮編やってた時、自分の星座の聖闘士が出てきた時のクラスの反応も懐かしいですね。



    私は水瓶座だったので内心ガッツポーズでしたが、魚座の子が沈んでました。(蟹座はクラスにいなかった)



    いろんな漫画を思い出しますが、キリがないのでこの辺で。



    皆様にとっての思い出のジャンプ作品はなんでしょうか。



    『カメレオンジェイル』、好きで単行本も持ってたけど、わかる方がいたらうれしいなぁ…。





















































































































































































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  • 投稿日時

    『ヴィーガンズ・ハム』



    …「人狩り行こうぜ!」じゃねえんだわ…。



    いろんなところでオススメされていた『ヴィーガンズ・ハム』が、プレシディオチャンネルで公開されていたので観てみましたよ。

    https://youtube.com/watch?v=Z2PbpTY29Vg&si=eeGUiJq9gPcy5qq4



    結論から言うと、私は好き。



    ストーリーは



    ソフィとヴィンセントの夫婦は肉屋を営んでいたが、経営は上手くいっておらず、夫婦仲も冷え切っていたが、そんな中で店がヴィーガン活動家の襲撃に遭ってしまう。



    ある日、車に乗っていた夫婦は、たまたま襲撃したヴィーガンの1人を見つけるが、誤って轢いてしまい、報復だと疑われるのを恐れて遺体を持ち帰ることに。



    処理に困ったヴィンセントは遺体をハムにするが、それをソフィが知らずに売ってしまい、なんとそのハムは絶品と評判に…というお話。



    …果樹園荒らしてるタイプのカラスは美味しいそうなので、そういうことなんだろうなと。



    だいぶブラックなコメディです。



    過激派ヴィーガンの解像度が高いというか、「確かにこんな人達ニュース動画で観たわ…」という感じ。



    過激派ヴィーガンもやばいのですが、ソフィの親友夫婦もかなりのものなんですよ。



    食肉業で成功した夫婦なんですが、金持ちなのを鼻にかけ、親友のはずのソフィとヴィンセント、そして他の人種を見下しまくってるんですよね。



    でも、1番やばいのはソフィだと思います。



    ただのシリアルキラーマニアだと思ってたら、素質のある人だったか…。



    1番まともなのがヴィンセントで、なんやかんやと理由をつけてヴィーガン狩りを止めようとするのですが、そんな彼がソフィとハムの味のせいで変わっていってしまうところも見どころかなと。



    で、ヴィンセントなんですが、実は中東系なんですよ。



    それなのに、普通に豚肉を売るし食べるし、妻を愛していて、女性を大事にしようとするのもポイントなんだろうな…。



    『ヴィーガンズ・ハム』、サムネにはスプラッターとありますが、グロ度はだいぶ低いので、そんなに耐性が無くても大丈夫だと思います。



    『SE7EN』とか『CSI』シリーズのほうがよっぽどグロい。



    オチは好き嫌い分かれそうですが、親友()夫婦は無事じゃ済まないだろうな…と思えたからいいかなと。



    テレビであんなこと言ったらどうなるかわからんかったかぁ…。



    『ヴィーガンズ・ハム』、気になった方は観てみては。













































































































































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  • 投稿日時

    どういう状況?



    前回の日記に付けようと思った画像をGeminiに頼んだら、これを寄こされました。



    …なんなんだこれ…。



    本当は日記の内容に合わせて「セクサロイド」の画像が作りたかったんだけど拒否されたし、セクシーな要素を入れようとすると拒否されるようなんで、「女性型アンドロイド」でGeminiに任せたんですよ。



    採用するかどうかはこっちで決めるから、好きに作ってくれと。



    いきなりコレが来たわけではなく、最初は「日本人女性っぽいアンドロイドが研究室みたいな所にいる」という画像だったんですが、イメージに合わなかったんですね。



    それでもう一度作らせたら、上の画像と同じ女性が「服を着ていない機械感のある体の状態で、暗い空間にいる」というものに。



    シチュエーションはそれでいいから、日本人ぽいほうにしてくれたらよかったんだけど…と思ってまた作らせたら、これですよ。



    アンドロイドは台東区に何をしに来たんだ…。



    というかなんで台東区設定にした?



    「新宿・渋谷じゃベタすぎるだろ」ってことなのか?



    店名が「上野区」なのに目が行きがちだけど、店名「台東区」も斬新すぎる。



    私は地理に弱いのでわからないんですが、これはどっかの風景がベースにされているんですかね?



    やっぱり上野なのかな…。



    スカイツリーとアサヒ本社ビルは描かれてますが。



    「外国人がイメージする日本」の感じはものすごく出てるなぁと。



    ひさびさに画像生成に挑みましたが、AIを扱うのは大変だな…と思い知りました。























































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    妖女型セクサロイドのお話



    「ホラーはいいからエロいものについて書け!!」と言われている気が…。



    実は、エロい作品は苦手なんですよね…。



    以前エロ漫画紹介の内職をやったせいで、お腹いっぱいになったというのもあるんですが、若い頃にエロあり作品を観たり読んだりした結果、「自分はあんまりエロ作品は好きじゃないんだな」と気づいたという。



    じゃあエロ漫画紹介の内職なんかやるなって話ですが。



    そんな自分でも、印象に残ってる作品がありまして。



    それが、OVAの『淫魔妖女Ⅱ MAYA』。



    関わった人々を破滅させる妖女・マヤを描くシリーズなんですが、エピソードごとに名前が同じなだけの別人なんですよ。



    「Ⅱ」は、セクサロイド作製をしている青年が、雇い主の娼館に内緒で、最上級の材料で自分の嫁を作るところから始まります。



    彼は完成したセクサロイドに「マヤ」と名付け、人間のように大事に扱い、2人は穏やかな生活を送ります。



    マヤは青年に愛情を抱くようになり、2人は結婚式を挙げようとしますが、マヤの存在を知った娼館によって彼女は記憶データをリセットされ、連れ去られてしまいます。



    マヤは娼館で絶大な人気を誇るようになり、娼館は他のセクサロイド達も最上級の材料を使ったものにするのですが、マヤだけに人気が集中、やがて彼女を巡って争いがおこる事態になり…。



    というお話。



    これ、ラストがいいんですよ。



    ネタバレさせますが、「記憶データがリセットされたはずなのに、マヤは青年を想い続けていた」というのが、ラストではっきり描かれます。



    時間が恐らく数十年後に飛び、年齢を重ねたあの青年が、通り過ぎた車にマヤが乗っているのに気づくんですよ。



    マヤはアンドロイド初の市長になっており、一緒に乗っているペットに青年の名前をつけているのがわかるというラスト。



    ハッピーエンドに近いビターエンドって感じだったなぁと。



    私は再会できたと思いたい。



    エロいシーンはちゃんと入れているけども、ストーリーを重視してたような記憶。



    今は知りませんが、昔は「エロいシーンさえきっちり入れてくれれば、あとは好きにしていい」という作品も多かったそうなので、これもそういうものの1つなのかなと。



    気になった方は観てみては…と言いたいところですが、今だと気軽に観るのは無理そう。



    なので、マヤが人気だった理由をネタバレさせますが、「心の中に他の男がいる」から。



    そうですか…。







    ※画像は「セクサロイド」でAIに作ってもらおうとしたのですが、拒否されたので「女性型アンドロイド」にしたところ、わけのわからないことになったので、「アンドロイド」違いにしてみました。









































































































































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  • 投稿日時

    なんてこったい



    もう10月も後半。



    早いものですね。



    もうすぐハロウィンですよ。



    といっても、ハロウィンにちなんだことなど何も思い浮かばないので、ネタに困ってこちらの診断をやってみました。



    『ホラータイプ診断』

    https://tfp-group.co.jp/horror-type/



    こちらは「どんなホラーを好むか」という診断ですね。



    私はと言えば、画像のとおり、ホラーならなんでもイケる「最終捕食者」となってしまいました。



    いや、グロ耐性無いし…。



    でもこの前『ヘルレイザー』観たな。



    説明によれば、「最終捕食者」は出にくいタイプなのだそうです。



    ということは、たいてい好みは限られるものなのか?



    まあ、実家がホラー好きだったし、子供の頃からホラーには触れまくってきたもんなぁと。



    霊とかクリーチャーとかサイコ野郎とかウイルスとか危険生物とか、ホラーのジャンルもあまり問わなかったですね。



    …じゃあもうしょうがないのか…。



    そりゃ日記のネタもホラーが多くなるってもんですよ。



    何かを諦めます。



    でもまあ、「ホラー」はかなりざっくりしたジャンルの括りでしかないので、笑えるホラーや感動するホラーもありますから、ホラーが苦手という方にもちょっと挑戦してみてほしいなと。



    映画『アザーズ』はホラー苦手な方でもイケると思うんですよね。



    あと、原作小説のほうの『シャイニング』はホラー文学という感じで、ラストは感動しますし、こちらもホラーが苦手でも大丈夫ななず。



    映画の『エクソシスト』はホラー耐性が無いとキツイですが、原作小説のほうだと「母と子」というテーマと、母親とダミアン神父の「リーガンを救いたい」という想いを味わえるんじゃないかなぁと。



    漫画だと、ホラーっぽいのに全然ホラーじゃない伊藤潤二の猫漫画『よん&むー』はどうでしょう。



    他にも、ホラーが苦手な人向けホラーはたくさんあると思うので、近くのホラー好きに聞いてみては。



    ちなみに、「ホラーキャラ診断」というものをやってみたら「ジグソウ(『SAW』)」になってしまいました。



    ゲームを始めちゃうのか…。



    めちゃくちゃ迷惑なタイプで落ち込む…。







































































































































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  • 投稿日時

    思い出の奇ゲー



    最近、ゲーム配信を観がちなのですが



    自分はちょっと変わったゲームの動画を観たがっている、ということに気が付きました。



    今はスマホでしかゲームはしませんが、昔に据置機でやっていた時も、変わったゲームを選びがちだったなぁ…。



    『東方見文録』

    ブンロクがマルコ・ポーロとジパングを目指すという、一応『東方見聞録』がベースのおバカゲーム。

    ブンロクが精神崩壊するというエンディングのため、子供心に「散々がんばった結果たどり着いたものがこれか…」という気持ちになった。

    調べたら、ジャンルが「ニューウェーブ・サイケデリック・アドベンチャー」だったそうなので、子供には早すぎた模様。



    『L.S.D』(本当は「.」無し)

    タイトルがNGワード対策をするくらいヤバめだが、「夢」の中を探索するゲーム。

    よくわからない世界をうろちょろしているうちに目が覚めて1回のプレイが終わるのだが、プレイを重ねてもどういうことなのかわからない。

    なので、すぐやらなくなってしまった。

    音楽にケン・イシイが参加していたので買った記憶。



    『グルーヴ地獄V(ファイブ)』

    1作目なのにいきなりファイブ。

    電気グルーヴがプロディースした、ジャンルが「クソゲー」のゲーム。

    「バイト」という嫌な気持ちになるミニゲームでお金を稼ぎ、ガチャガチャで音源を集めて曲を作る。

    私は「バイト」ばかりやっていたが、音ゲーとしての評価が高いらしく、もしアプリゲームで出たらまたやってみたい。



    『クーロンズゲート』

    昔の香港を舞台にした独特なダークな雰囲気が最高のゲーム。

    世界観と音楽が大好きだったが、画面酔いが激しいため、泣く泣く弟に丸投げする。

    今でも人気が高いらしく、2024年にも続編が出ているとのこと。

    ゲームに興味がない方にも、サントラは聴いてみてほしい。

    音楽を担当した方が、『世にも奇妙な物語』のあのテーマ曲を作った方だと知って驚いた。



    『せがれいじり』

    せがれをいじって大きくするゲーム。

    下ネタではなく、「せがれ」というキャラをいじって「セケン」を探索し、成長させていくという内容。

    『ウゴウゴルーガ』が好きだった層向けなので、とてもシュール。

    小⚫︎生レベルの下ネタも満載。



    『がんばれ森川君2号』

    AIを育成するゲーム。

    …なのだが、AIが自立でクリアしていけるように教育しなければならない。

    思うような行動をしてくれないのでクリアが難しく(クリアに必要なものを壊されることも)、泣きそうになった思い出。

    今リメイクしたらもっとやりやすくなりそう。



    思い出したものをザザッと並べてみました。



    懐かしいなぁ…。



    皆さんは、どんなゲームが記憶に残っていますか?



    今だと変なゲームがもっと溢れているんだろうなぁ。



    「干し草の山から一本の針を探す」ゲームの動画が気になったので、ちょっと観てみようかと思います。



    自分じゃ絶対にやりたくない…。













































































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    『右園死児報告』



    『右園死児報告』、カクヨム版を読み終わりました。



    これは、「右園死児(うぞのしにこ)」という厄災レベルの怪現象を引き起こす文字列について、報告書の形で書かれていくホラー。



    人物やら物体やら地名やらに「右園死児」を使用するととんでもない事態になってしまうので、国が対策をしているのだが、被害を抑えるのを優先するために非情な手段をとることもあるという日本が舞台。



    じっとりした謎解きホラーかと思ったら、途中からSFホラーアクションに。



    この感覚はどこかで…と思ったら、「これはホラーゲームをプレイする感覚だ!」と。



    ホラーゲームは、途中途中で入手できるメモなどの文書からそこで何が起こったのかが明かされていき、最終決戦の場に突入するというものが多いじゃないですか。



    それに似ているんですよ。



    そういうゲームをやったりプレイ動画を観る人は、すんなり入り込めるんじゃないかと思います。



    物語が「人間VS怪異」や「善VS悪」の二極じゃないところも好きですね。



    そして、登場人物も魅力的。



    特に「神谷修二」が好き。



    彼は探偵なのですが、ある人物に右園死児案件の調査を依頼されたことから深く関わることになってしまった人物。



    老人なのに異常に身体能力が高く、推測される年齢より若く見えるらしいのですが、報告書で明かされる彼の謎も興味深い。



    最終決戦のために開発された装備が、なぜかトレンチコートとハットなのですが、その理由が「神谷に似合うから」だったとしても、私は全く驚かない。



    軍の研究主任である「田島茜」もカッコイイんですよ。



    「人間として右園死児に立ち向かう」という覚悟がすごい。



    あと、最終決戦後の、軍研究員「朝倉光雄」が語る内容にはグッときましたね…。



    『右園死児報告』、私はめちゃくちゃ好きです。



    じっとりしたホラーを求める方にはオススメできませんが、熱いバトルが好きな方には読んでみてほしいなと。



    先月から、カクヨムで続編『右園死児報告 THE NET』が公開されてるらしいので、こちらも読まねば…。





































































































































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    ED曲を考える



    ジョジョ7部『スティール・ボール・ラン』のED曲が騒ぎになっている模様。



    使用される日本のヒップホップアーティストの曲が作品に合ってないと、国内外から言われてしまっているようなんですよね。



    漫画は8部の途中まで読んでるけど、アニメは2部までしか観てないんだよな…。



    1部2部のEDはYESの「ROUNDABOUT」で、カッコよかったなぁ。



    7部のEDを別の曲にするとしたら、何がいいんでしょうか。



    7部は『スタンド・バイ・ミー』のオマージュ的なところもあるので、『スタンド・バイ・ミー』もいいんじゃないかと思うんですが。



    でも、どうしても映画『スタンド・バイ・ミー』のイメージが強いか。



    じゃあAC/DC『Dirty Deeds Done Dirt Cheep』(D4C)はどうでしょう。



    大統領のスタンド名にもなってるし。



    あー、でも、エンディングっぽくはないな。



    めちゃくちゃカッコイイけども。



    …SOUL'd OUT「ウェカピポ」は?



    ウェカピポってキャラ出てくるし。



    そう思って調べたら、同じ意見は多い模様。



    確かにED映像にも合ってるなぁと。



    他にもいろんな名曲が候補に挙げられていて、興味深かったです。



    まあ、7部はかなり長いから、どっかの区切りでED曲は変わると思いますけどね。



    とにかく、作品を楽しみましょうや。



    OP曲のKroi「SPIN」はかなりの高評価とのことです。



    私も聴いて観ましたが、めちゃくちゃカッコよかったし、スティール・ボール・ランぽい。



    余談ですが、7部のキャラではリンゴォが1番好きです。



    「マンダム」と「男の世界」の組み合わせは、若い人にはわからんのですよ…。













































































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