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熟女デリヘル秘宝館Z 鶯谷 / デリヘル

9:00~翌0:00

70分 10,000円~

03-5808-9219

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つくしの写メ動画一覧

つくし(43)

つくし(43)

T151 B85(D) W57 H88

  • 投稿日時

    お詫びとお礼と横溝作品



    毎月恒例の体リセット期間のため、今日2日(金)はお休みをいただいております。



    申し訳ありません!



    月曜からいつも通り出勤予定ですので、お会いできたら嬉しいです。



    話は変わりまして



    いつの間にかもう10月。



    先月中は誠にありがとうございました。



    今月もよろしくお願いいたします。



    そういや、映画『八つ墓村』が公開中だそうですね。



    清水崇監督だからなのか、ミステリーというよりホラーになっているとか。



    子どもの頃観た、古谷一行が金田一役のテレビシリーズが怖かった記憶があるので、そんな感じなんですかね。



    『八つ墓村』は、昔小説を読んだけど、細かいところをあまり覚えてないんですよね。



    誰が犯人かは覚えているんだけども。



    「原作が昔に書かれた有名なもので、何度も映像化されているから、トリックや犯人を知ってる人が多い」っていう作品の映画化は難しそうなイメージ。



    「こいつが犯人だったのか!!」とか「こういうトリックだったのか!!」という驚きはなくなりますからね。



    でも、おもしろいものは全て知ったうえでも楽しめるし、だからこそ何度も映像化されるのでしょう。



    そうそう、『獄門島』は重要なセリフが今の時代だと使えないので、映像化できなくなっちゃったんですよね。



    「季違い」を別の言葉にしたら成立しなくなるもんな。



    『獄門島』は、読み返すと「これはミスリードの話だ」というのがしつこいくらいに示唆されてるのに気づくんですよ。



    おもしろいんだけどなぁ…。



    無理かぁ…。



    『犬神家の一族』は、スケキヨの正体を知らない世代が増えてきたあたりに、また映像化しそうな気がします。



    金田一シリーズは『獄門島』『犬神家の一族』『悪魔の手毬唄』『悪魔が来りて笛を吹く』は読んでるんですが、読んでないのがいっぱいあるんですよね。



    『本陣⚫︎人事件』と『病院坂の首縊りの家』は、いつか読んでみたい。



    ちなみに、「金田一耕助」という名前は

    、劇作家の菊田一夫がモデルのひとりであることと、横溝正史が吉祥寺に住んでいた頃、金田一安三という、国語学者・金田一京助の実弟が住んでいたことからだそうです。



    へー。





















































































































































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  • 投稿日時

    『デストイレ』

    ※海外小説or洋画吹替えのイメージでお読みください。





    なぁ、アンタ…。



    「時間をムダにした」と感じたことはあるかい?



    テレビを観ながらひたすらクアーズを空けていたら休日が終わった時か?



    散々機嫌を取ってきた女に逃げられた時か?



    俺も「時間をムダにする」ってのはそんなもんだと思ってたよ。



    …あの映画を観るまではな。



    『デストイレ』、アレを思い出すと、頭がどうにかなりそうだ。



    あの日、俺は、何か映画を観たい気分だっった。



    YouTubeのプレディシオチャンネルのリストを観ていたら、『デストイレ』シリーズが上がっていたんだ。



    1本1時間もないから、軽い気持ちで再生した。



    …あの時の俺をぶん殴ってやりたいよ。



    「ベトナム戦争帰りの男が、弟を殺したトイレの悪魔祓いを神父に頼む」という話らしいんだが、概要欄のストーリー説明がなければさっぱりわからなかった。



    ベトナム戦争らしい映像がちょくちょく挟まれるんだが、正直、ベトナム戦争は話に全く関係ない。



    全くな。



    そして、とにかく雑なんだ。



    10分くらいで済む話を、余計なシーンで54分まで引き伸ばしてやがる。



    しかも「途中休憩」ってなんだ?



    あんなに別の意味で恐ろしいもんは初めて観たよ。



    「お前ら、どうしてこれで金を取れると思ったんだ!?」って問い詰めてやりたい気分さ。



    時々出てくる猫を54分映してるほうがよっぽどよかっただろうな。



    1作目で心をへし折られちまったんで、続きを観る気になんか、とてもなれなかった。



    …いいか、これは忠告だ。



    『デストイレ』は絶対に観るな。



    時間をムダにしたくないならな。









































































































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  • 投稿日時

    HELLをRAISEする人



    YouTubeを観ていたら、『ヘルレイザー』がプレシディオチャンネルで無料公開されていることを知りました。



    観たい…!



    でもスプラッターは苦手…。



    悩んでいるうちに、なんだかひっさびさに『Hellraiser』が聴きたくなってきました。



    この曲は、モーターヘッドのレミー・キルミスターが、オジー・オズボーンやザック・ワイルドと共作したものなんだそうです。



    画像のバージョンは、オジー版とモーターヘッド版のマッシュアップなんだとか。



    やっぱりかっこいいなぁ…。



    聴いていたら勇気が出てきたので、思い切って映画『ヘルレイザー』を観てみました。



    名作って言われるものは、やっぱり名作なんだなと。



    もっとB級ぽいのかと思ってたんですが、しっかり映画としておもしろい。



    継母の心情が察せられるように描いてあったので、極悪かと思っていたのが、情を利用される悲しい女という印象に変わりました。



    原作小説の作者が監督だそうで(2作目まで)、そらそうかーと。



    ジャンルがジャンルなのでオススメはしませんが、私は観てよかったですね。



    セノバイトのビジュアルは、『ベルセルク』のゴッドハンドのモデルになっただけあって、やたらカッコイイですし。



    『ヘルレイザー』シリーズ、2と3はメンバー限定、4は1と同様無料公開中のようです。



    『Hellraiser』を聴いてから『ヘルレイザー』を観ていたら、入ってくる広告のほとんどがメタルバンドとロックバンドのPRになりました。



    客層被りやすいのかな…。

































































































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  • 投稿日時

    爆音で立ち向かえ

    皆様、昨日の台風は大丈夫でしたでしょうか。



    私は、帰りに鶯谷駅北口の階段下に水が溜ってて大変だったくらいで、無事帰宅できました。



    溜ってたのがキレイな雨水ならまだよかったのだけど、「うわ…」という感じだったので、住んでる物件入る前に、残ってた水筒の水で足とサンダルを流しましたよ。



    それはさておき



    最近は久々にゲーム動画を観ています。



    『クソデカ囃子』の動画はおもしろかったですね。



    一族にかけられた呪いを解くため、怪異にメタルミュージックで立ち向かうゲームです。



    何を言ってるかわからないと思いますが、本当にそういうゲームです。



    ざっくりとしたあらすじは



    主人公のユウくん(年中さん)は、もうすぐママが赤ちゃんを産むので、おじいちゃんの家へ行くことに。

    パパはユウくんを送ってすぐ山に行ってしまい、パパの友達のゴウさんとテツオさんも山へ。

    おばあちゃんの作ってくれたカレーを食べ、お風呂に入ろうとしたユウくんは、恐ろしいものを見てしまい、駆けつけたおじいちゃんに助けられる。

    そして、ユウくんは、「カボメ様」という怪異の存在、そして一族にかけられた呪いについて明かされるのだった…。



    というもの。



    カボメ様に追いかけられるところ以外は全く怖くないです。



    パパがユーロビートで峠を攻めていたり、ユウくんの好きな戦隊ヒーロー番組の敵キャラ「ブラックメタル将軍」がどう見てもクラウザーさんだったり、ユウくんのキッズケータイの説明に「ぼくらはいつも以心伝心」とあったり、小ネタが散りばめられています。



    もしや、製作者さんは、私と歳がそんなに離れてないのでは…?



    カボメ様が能面をつけているので「FACT」と言われているのも笑いました。



    懐かしいわ、FACT。



    懐かしさのあまり聴いちゃったわ、FACT。



    これはおバカゲーなのだと思いますが、パパ視点で考えたらかなり熱い話なんですよね。



    妻と息子と産まれようとしている子を救い、呪いのせいで行方不明になった妹を取り戻そうと、両親や友人達と一緒に戦っているわけで。



    それがラストバトルのライブなのですよ。



    きっと、この時のために、呪いを知った日から、ご先祖の言うとおり「1日8時間」練習してきたのでしょう。(元ネタはSlipknotのギタリストの発言らしい)



    おバカゲーのエンディングでこんなに感動するとは思わなかったな…。



    いろんな方がプレイ動画を配信してるようなので、気になる方は観てみては。



    やってみたい方は、Steamで購入できるそうですよ。



    リリースされてから結構経つのに、楽曲は公開してないのかぁ…。



    サビが頭から離れないのに…。























































































































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