
いま窓際にある小さな丸テーブルの椅子に座り、温かいお茶を飲みながらホッと一息ついているところです。
ベッドのシーツもシワひとつない真っ白な状態にきれいに整えて、クッションもふかふかに並べ直して、いつでも大好きなお兄様をお迎えできるように完璧にセットが完了しました✨
でもね、お部屋の中がシーンと静まり返っていると、なんだか急に肌寂しさが込み上げてきちゃって、まだお昼なのに身体の奥がそわそわし始めています……。
私、自分でもちょっと恥ずかしくなるくらいおねだり気質で寂しがり屋な女の子で、大好きな男の人の温もりに包まれていないと、すぐに心が寂しくなってうずうずしちゃうんです。
ひとりでぼーっとスマホの画面を眺めているよりも、本当はお兄様の大きくて男らしい手のひらで、お洋服の上からじっくりと焦らすように、熱を伝えるみたいに優しくなぞられたいなぁ。
お兄様の優しい指先に焦らされれば焦らされるほど、身体の奥がキュンキュンしてきて、早く優しくハグしてほしいって気持ちが溢れそうになります。
特に私、お口を使って一生懸命尽くして、年上の大人のお兄様が私の丁寧なご奉仕にうっとりして、とろとろに甘い声を漏らしてくれる瞬間が何よりも幸せなんです。
お兄様が気持ちよくなってくれるお顔を想像するだけで、もう今からお口の中が寂しくなっちゃっています……🫣
お昼のまったりした時間、お仕事の合間やちょっとしたお休みの隙間に、りはのところに特別な癒やしを受け取りにきてくれませんか?
今なら最初の出会い、すぐにお部屋にお迎えできますよ。
大好きなバ●クの体勢になって、お兄様に私のぜんぶを預けて甘える準備をして、お部屋を涼しくして待っていますね。最初のドキドキを一緒に味わいましょう💗