
ベッドの真ん中でクッションを胸の下にぎゅっと敷いて、うつ伏せになりながら足をパタパタさせて、これをポチポチ打っています。
窓の外の道路を走る車の音が遠くにうっすら聞こえて、カーテン越しに入る光がぽかぽかと暖かくて、お部屋の中はなんだか眠たくなっちゃうような、お昼下がりののんびりした時間が流れています。
でもね、こうやってお布団に包まれて一人でいると、私の頭の中はどんどん甘い妄想でいっぱいになってきちゃって、お洋服の下がじんわり熱くなってきちゃうの🫣
私、大人の男性に優しく手のひらで転がされるのが本当に大好きで、包容力のあるお兄様に「りはは本当に可愛いね」って微笑まれながら、甘いMっぽく扱われている時間に一番の生きがいを感じちゃうんです。
大好きな男性を私の全部で受け止めて、身も心もとろけていく感覚がたまらなく心地よくて。
いま妄想しているのは、ベッドの上で、大好きなバ●クの体勢になって、後ろからおっきな身体で包み込まれるようにじっくり優しく愛されるシチュエーション。
お兄様の大きな手で私の細い腰を優しく引き寄せられて、肌のぬくもりをダイレクトに感じられたら、愛おしい気持ちでいっぱいになっちゃいます。
ひとりで寂しく過ごすのとは違って、本物の男の人の熱さが、身体の奥深くまで優しく溶け込んでいく感覚が恋しくてたまりません。
お昼下がりののんびりした時間の隙間に、ふたりだけの誰にも言えない秘密の時間を過ごしにきませんか?
お兄様の好きな色に、りはをたくさん染めてほしいな。
お部屋でうずうずしながら、お兄様が優しくドアを開けてくれる音を待っています💭🩷