
めろんちゃんが勧めてくれた小説は事前に読んでたんだけど、映画はまだ見てなかったので休みの間にアマゾンプラプラしたんです。
とりあえず令和のETだった?

ロッキーがかわいい!!!!!(ッダーン!)
「こいつ・・・動くぞ!」
活字だと全く想像出来なかったロッキーがコロコロくるくるするたびに、そんな感想を抱きながら、
めっちゃ端折られてるやん?
というのに少しばかり悲しみを背負ったりしました???
まあ上下巻のあの情報量を映画1本に詰め込むなんて、そりゃ無理だよね・・・予算だって限られてるだろうし、そりゃあそうですよね。
って納得はするけど、「もっともっと見たかったな」と思ったってことは、
すごい良い映画だったんだよね?
個人的に、
Ah!おったま元素!
の翻訳にめちゃくちゃニヤニヤした。笑
詳しい感想はまたラジオでも喋ろうかな・・・ここだとネタバレめっちゃしそうだから、なるべく簡素に書いてるけどほんとはもっと語りたい?