
先日TVをなんとなぁ〜く眺めていたら。。。
です
認知症になる人とならない人の分岐の一つに。。。
「書き物」があるそうです
シスターは毎日日記の様な報告書の様な物を書く事が義務付けられていたそうです
その修道院のシスターをその後追跡したそうです
そしてシスター達はほぼ認知症になっていなかったんです
「わーーい!!私毎日日記書いてるから大丈夫じゃん!」
コレはぬか喜びです(笑)
ここで、シスター達が書いた日記でですが、その中でも書き方に望ましい物とそうでない物があります。
その書き方でその後認知症になったシスターとならなかったシスターに大きな違いがあるんです
望ましくない物は、ただその日あった事を書き並べたもの。望ましい物は、その時にシスターが感じだ事や季節や時がわかる様なもの。
報告書の様な書き方をしていたシスターは認知症になった方が多かったと。。。
文章は書き出して組み立てる作業が脳内で巧みに行われるらそうです
そして肝心なのは「手書き」です(笑)
私の日記は「ぼやき」と「スマホ書き」(笑)
望ましくない物に入ります。。。
