
街の音も消えて、お部屋の中がすっかり静まり返る夜更けの時間。
これくらいの時間になると、私の奥にある強い欲求が完全に目を覚まして、ベッドの中でひとりでお布団を抱きしめながらもぞもぞしちゃいます……😖
実は私、年上の男性に「いい子だね」って言われながら、主導権を全部握られて優しく翻弄されるのが、本当にたまらなく好きなんです。
だから、あなたがベッドの上で横たわっている時、私はあなたの耳元にぴったり唇を寄せて、誰にも言えない秘密のお話をたくさん囁きたくなっちゃう。
「りはの手、あったかい?」「もっと気持ちよくなりたいですか……?」って、
トロンとした声で焦らしながら、あなたの耳裏や首筋を私の唇で優しくついばんでいくの。
男の人の耳元って、すっごく弱くて可愛い反応をしてくれるから大好き。
私が吐息を吹きかけるたびに、あなたの身体がビクッと震えたり、呼吸が荒くなっていくのが手に取るように分かって、私の方がどんどんムラムラしてきちゃうんです。
私の手でお肌を優しくマッサージしながら、耳元ではあなたを惑わすような甘い言葉をたくさん吹き込んで、頭の中を私のことだけでいっぱいにさせちゃう。
普段は明るくてお利口さんに見える私だけど、この深い夜の時間だけは、あなたをトト口に溶かすためなら何でもしちゃう、ちょっとエッチな女の子になってもいいですか?🩷️