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熟女デリヘル秘宝館Z 鶯谷 / デリヘル

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つくし

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『神木隆之介』をやっと観た



テレ東のフェイクドキュメンタリーシリーズ、TXQ FICTION『神木隆之介』を、ようやく全話観ました。



…なにこれすごい…。



ざっくりとしたあらすじは



神木隆之介は、自身の芸能活動30周年イベントで「心霊スポットとなった廃屋を検証する」というフェイクドキュメンタリーを制作。

その中に登場する、廃屋に元々貼られていた「てるちゃん」と描かれた子どもの写真を活かしたフェイクドキュメンタリーを作りたいという神木。

TXQ FICTIONの制作陣は、彼の提案を受け、「てるちゃん」の真相に迫るという内容で撮影を進めるのだが…。



というもの。



「てるちゃん」の真相を調査していく部分は「フェイクドキュメンタリー内フェイクドキュメンタリー」なわけですが、それを忘れて惹き込まれてしまいました。



第4話で明かされる「てるちゃん」の真相に、驚きと同時にほっとしたのも束の間、それが「フェイクドキュメンタリー」だったということに引き戻され、さらにはその直後にゾッとする「真相」が示唆されて終わるんですよ。



第1話を思い出し、「そういうことか!」と。



作りは複雑だけど、直球にホラーだと思います。



でも、そこへの持っていき方がすごいなと。



私はめちゃくちゃ好きですね。



この『神木隆之介』について、本当はもっと後で書こうと思ったんですよ。



なぜなら、今、第2話が観られない状態だから。



第1話はYoTubeのTXQ公式で、第3話(13日まで)第4話はTVerで公開中なのですが。



YouTubeで全話公開する予定らしいので、それを待ってからにしようかと思ったのだけど、どうしてもおもしろかったと言いたくなった次第。



「せっかく観てみようと思ったのに…」という方は、YouTubeでの全話公開まで、シリーズの他の話を観てもらえればなと。



どれも、不気味なだけではなく、人間の悲哀も感じさせる話だと思いますよ。





































































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