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熟女デリヘル秘宝館Z 鶯谷 / デリヘル

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つくし(43)

つくし(43)

T151 B85(D) W57 H88

本日出勤 18:00〜23:30

  • 投稿日時

    お休みのお詫びと、日常を乗り切るためのプレイリスト



    体リセット期間に入ったため、11日(月)と12日(火)はお休みをいただきました。



    申し訳ありません!



    14日(木)18時から、15日(金)は10時から出勤いたしますので、お会いできたらうれしいです。



    話は変わりまして、GWはいかがお過ごしでしたでしょうか。



    長い方でも明日までかな。



    GW明けは憂鬱…という方も多いのではないかな、と。



    私はGWもいつもどおりの生活だったのですが、別仕事でストレス溜まって憂鬱になったりですよ。



    朝起きて、まずため息が出るっていうね。



    そんな時、憂鬱がふっ飛ぶような曲を聴きたくなりませんか?



    日常を乗り切る気合が欲しくなりませんか?



    私が聴きたくなるのは



    Marilyn Manson『The Fight Songs』



    My Chemical Romance『Welcome To The Black Parade』



    ALESTORM『P.A.R.T.Y.』



    ALESTORM『Drink』



    KORPIKLAANI『Vodka』



    KORPIKLAANI『Beer, Beer』



    八十八ヶ所巡礼『攻撃的国民的音楽』



    八十八ヶ所巡礼『絶妙Σ』



    DIR EN GREY『LOTUS』



    DIR EN GREY『激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇』(PV閲覧注意)



    などなど。



    万人向けではないと思いますが、気になる方は試しに聴いてみては。



    たぶん、『Welcome To The Black Parade』が1番聴きやすいんじゃないかなと思います。



    私の好みはこんな感じですが、ロックでもクラシックでもポップスでもなんでも、自分の好きな曲を聴くのは立派にメンタルケアですよね。



    世の中いろいろあるけど、日常を乗り切っていきましょう。



    いろいろあるよね、ほんとね。

















































































































































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  • 投稿日時

    『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』



    今回は、映画『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』をオススメしたいなと。



    舞台を映画化したロックミュージカルです。



    ざっくりしたあらすじは



    主人公ヘドウィグが、自分のバンドを引き連れ、自分の曲をパクって有名になった元彼トミーの全米ツアーを追いかけていく



    というもの。



    なんですが、これは「自分探し」の物語なのかな、と。



    ヘドウィグは、元々「ハンセル」という名の東ドイツで生まれた男性。



    ある米兵とイイ仲になり、性転換手術を受けて彼と一緒にアメリカに行こうとするハンセルに、母親が自分の名「ヘドウィグ」とパスポートを与えたのです。



    無事渡米はしたものの、性転換手術は失敗し、「1インチ」だけ残っている状態。



    夫なった米兵にはすぐに捨てられ、ベルリンの壁は崩壊、その後トミーと出会って恋に堕ち、自分の音楽の全てを注ぎ込みますが、「1インチ」が原因で別れることに。



    自分の名前じゃない、男性とも女性ともいえない、故郷の東ドイツもない、自分の作った曲も他人のものにされている、そんな感じなんですよ。



    それゆえか、ヘドウィグは自分の「半身」を追い求めています。



    「遠い昔、人間は2人で1人だったので、別々にされてしまった今でも、自分の半身を探してる」ってやつですね。



    でも、ヘドウィグが見つけた半身は「自分自身」だったんじゃないかな、と。



    クライマックスで、ヘドウィグは歌いながら、女装をかなぐり捨てて、ありのままの自分に戻っていくのですよ。



    体に半身の話を表したタトゥーがあるのですが、それもラストでは「完全体」を表したようなものに変わっているし。



    最初観たときは、ラストがどういうことかわからなかったのですが、2回目で「ありのままの自分自身を受け入れた」ってことなのかなと思ったんですよ。



    名前が何だろうが、性別が何だろうが、生まれがどこだろうが、自分は自分なのだと。



    「自分自身」というものに悩んでいる方は、ちょっと心が楽になるのではないかなと思います。



    あんたはあんただし、あんたを幸せにするのはあんた自身よ!ってことなんでしょうね。



    劇中の曲の数々もカッコイイので、興味のある方は是非。



    ちなみに、Google検索で出てきたジャンルとあらすじがちょっと間違ってるのは、一体どうしたらいいのかしらね…。



    モヤモヤするわ…。











































































































































































































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  • 投稿日時

    『贄姫と獣の王』



    いつの間にか今年ももう5月。



    先月中は誠にありがとうございました。



    今月もよろしくお願いいたします。



    GW突入ということで、おうちでのんびり派にオススメな作品を紹介しようかなと。



    …大丈夫です。



    闇の深いものじゃありません。



    今回は『贄姫と獣の王』!



    魔族の王への生贄となった少女・サリフィは、儀式までの日々の中で王と互いに心を寄せていくが、とうとう訪れた儀式の夜、サリフィは王のある秘密を知ってしまい…というお話。



    よくある「不幸な生い立ちの女性が、高貴な男性に溺愛される」タイプの話です。



    でも、いいんですよ…、これ…!



    溺愛されるだけではなく、王妃として認められるために試練を乗り越えていったり、王として相応しくあろうとする彼の支えになろうとしたり、周囲の人々(獣だけど)のために一生懸命だったり、そんなサリフィの姿に泣かされるんですよね。



    人間と魔族だけでなく、魔族同士の中にもある複雑な事情もしっかり描かれてて、恋愛だけじゃないドラマがあるんですよ。



    なので、少女漫画だけど、男性の方にも読んでみてほしいなぁと。



    あと、ケモナーの方には非常にオススメです。



    「二足歩行の獣」の獣人レベルなので、「人間に耳としっぽつけただけで獣人とかナメてんのか」という方も満足できるはず。



    「角のあるライオン」という感じの王様もカッコイイんですが、白い狼獣人のフェンリルのカッコよさったらもう…。



    元々狼獣人が好きってのもありますが、ああいう悪役に惹かれるのは、男女問わず多いのではないかなと。



    哺乳類だけではなく、爬虫類や魚類の獣人も出てきますよ。



    『贄姫と獣の王』、オススメなので、よかったら読んでみてください。



    最近涙腺がゆるくなって…という方はハンカチ必須。



















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  • 投稿日時

    ピカレスクとロマンス



    電車の中、ぽけーっと液晶画面の広告を眺めていたら、いろんなドラマの映像が出てくるFODだったかな?の広告が。



    ただ、出てきたドラマ、全部BLだった気が。



    時代なんですかね。



    そんな今なら、原作通りで『MW』が映像化できるのでは!?



    『MW』は、幼い頃に毒ガス「MW」の流出事故に巻き込まれ、「正常さ」を失ってしまったことへの復讐をしていく結城美知夫と、彼の復讐を止めたいと苦悩する賀来巌の、2人の男の物語。



    結城と賀来は同性愛関係にあり、それが重要な要素でもあるんですが、実写映画ではそれが無くなってるそうなんですよ。



    結城役の玉木宏と賀来役の山田孝之はOKだったのに、スポンサーがNG出したかららしいですが、2009年の作品でもそんな感じだったんだなぁと。



    同性愛関係だから、結城と賀来がお互いに執着していることに、すんなり納得がいくんですけどね。



    気になる方は読んでみては。



    そういや、『コオリオニ』は、実写化されるかと思ったのにされなかったなぁと。



    警察最大の不祥事と言われる「稲葉事件」がモデルになった作品で、BLなんですが、一般コーナーに平積みにされたり、新聞の書評コーナーでとり上げられたりしたんですよ。



    確かに読み応えがあったし、バシコフという人物(極悪)の「美学」に対する考え方が好きでしたね。



    ただ、だいぶハードなんだ…。



    バイオレンス描写も、BL描写も…。



    馳星周とか花村萬月が好きな方ならいけるんじゃないかなと思うのですが、どうなんでしょうか。



    今回は(今回も?)、読む人を選ぶ作品を紹介してしまった気がしますが、どちらもハマる人にはハマるはず。



    私はこれからも、ジャンル問わずおもしろそうなら読んでいこうと思います。



    甘々そうなのは読まないけど。





































































































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  • 投稿日時

    追加出勤のお知らせと、懐かしゲーム

    23日木曜日、18時から出勤いたします。



    短時間ですが、ご都合よろしい方いらっしゃいましたら、お会いできればありがたいです。



    話は変わりまして



    最近はゲーム解説動画をちょこちょこ観ていたんですが、昔やっていたゲームも紹介されていて、ちょっと嬉しくなりました。



    『俺の屍を越えてゆけ』と『クーロンズ・ゲート』、懐かしいなぁ…。



    『俺の屍を越えてゆけ』は、一族にかけられた「短命」と「人との間に子を成すことができない」という呪いを解くため、神々との間にできた子孫達が何代にもわたって戦っていくという内容。



    ずっとサポートしてくれてたキャラがラスボスだわ、神々の泥沼抗争に巻き込まれて利用されていたことが判明するわで、なんとも言えない重い気分にはなりますが、結局は一族の悲願は達成されるわけですよ。



    しかし、クリアの余韻に浸らせる気が全くないスタッフロールに打ちのめされるっていうね…。



    スタッフロールまでがエンディングだろうがっ…!!



    解説動画のコメント欄にも、「は?ってなる」「ヤケクソ気味のスタッフロール」等そのことに触れたものがいくつかあり、「だよねえ!!」と思うことができてよかったです。



    長年のモヤモヤがすっきり。



    『クーロンズ・ゲート』のほうは、ダークで奇妙な雰囲気がクセになる感じだったんですよね。



    香港の九龍城が舞台になっていて、中華風味な音楽もサントラを買うくらい好きでした。



    ただ、めちゃくちゃ3D酔いするんですよ…。



    気持ち悪くなって何度も休憩しながらプレイした思い出。



    いやー懐かしい。



    昔やったゲームについても、ちょこちょこ書いてみたいですね。



    王道じゃないものばっかり好んでやってた気はしますが。





























































































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  • 投稿日時

    出勤のお知らせと、タイトルがわからない話



    今週は、16日木曜も18時から出勤いたします。



    もしお会いできればありがたいです。



    そうそう、以前書いた『神木隆之介』、youtubeのTXQ FICTION公式に全話公開されたので、興味のある方は観てみては。



    話は変わって



    中学の頃に読んだ少女向けラノベで、とんでもなく切ない話があったのですが、タイトルが全く思い出せないのですよ。



    主人公は、ある日、自らを異星人だと言う青年に出会います。



    罪人である青年は、どこの星にいるかもわからない「自分を処刑できる存在」を探す罰を受け、気の遠くなる歳月を彷徨い、ようやく見つけたのが主人公だと語ります。



    「自分を処刑してほしい」という青年に戸惑う主人公ですが、青年は自分の能力で主人公の家族に親戚だと思い込ませ、決意が固まるまで一緒に暮らすことに。



    次第に惹かれあっていく主人公と青年ですが、「離れたくない」という想いと、「青年のためにも処刑しなければならない」という想いに葛藤するようになっていきます。



    そして、2人が出した答えは…というお話だったのですね。



    こんなの号泣ですよ、号泣。



    ネタバレさせますけど、「愛しているからこそ別れを選ぶ」という結末ですもん。



    処刑の仕方は「琴の弦を弾く」というものなのですが、そのシーンがとても静かで、別れの悲しさと、やっと命を終えることができる安堵が、なんともいえず切なかった記憶。



    こんな感じであらすじは覚えているんですが、作者とタイトルがさっぱり思い出せないんですよね…。



    ちなみに、主人公は男子です。



    まだBLという言葉がなかった時代で、耽美系とか呼ばれてたっけなぁ。



    今はBL作品の実写化やアニメ化も増えているようなので、男性でもそういう作品に触れやすくなっているのではないかなと。



    『10DANCE』の無料分見つけて読んだらめちゃくちゃおもしろくて、有料分を必死こいてポイント貯めて読もうか悩んでますもん。(今そうやって読んでる別作品があるのでまだできない)



    おもしろい作品は、どのジャンルにもあるものなので、男同士の恋愛話はどうしても無理!というのでなければ、読んでみてほしいなと。



    私はこれからも雑食でいこうと思います。



    おもしろそうならなんでも読む。





























































































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  • 投稿日時

    お詫びとよもやま話



    13日と14日は急遽お休みをいただきました。



    毎月恒例、体リセット期間に突入したためです。



    大変申し訳ございません…!!



    17日はいつもどおり出勤致しますが、もしかすると、16日も出勤するかもしれないので、出勤表をご確認くださればと思います。



    さて、お気づきの方もいらっしゃるかとは思いますが、私の画像が変わりました。



    髪も短くなっているという。



    実は結べる長さなのですが、雨で思いっきりクセが出ている時だったので、余計に短く見えるんですよ。



    バネみたいなもんですよね。



    で、最近は何をしていたかといえば、まあ相変わらず。



    YouTubeでオススメされるままにいろんな動画を観ていたら、いつしか、名作"鬱"ゲー解説に行き着いていました。



    やったことはないけど内容は知っていた『沙耶の唄』や『さよならを教えて』の解説動画を観て、改めて名作だと思いましたし、私にはプレイに耐えうるメンタルは無いなと。



    他、ベクシンスキーやギーガーが好きな人にはぶっ刺さるタイプの洋ゲーも紹介されてたんで、ついつい観てしまいました。



    そんなこんなですが、次回出勤に向けて体調管理に気をつける所存。



    もう初夏!?な気候が数日続くようなので、皆様もお身体にはお気をつけて。



    ではでは。













































































































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  • 投稿日時

    『神木隆之介』をやっと観た



    テレ東のフェイクドキュメンタリーシリーズ、TXQ FICTION『神木隆之介』を、ようやく全話観ました。



    …なにこれすごい…。



    ざっくりとしたあらすじは



    神木隆之介は、自身の芸能活動30周年イベントで「心霊スポットとなった廃屋を検証する」というフェイクドキュメンタリーを制作。

    その中に登場する、廃屋に元々貼られていた「てるちゃん」と描かれた子どもの写真を活かしたフェイクドキュメンタリーを作りたいという神木。

    TXQ FICTIONの制作陣は、彼の提案を受け、「てるちゃん」の真相に迫るという内容で撮影を進めるのだが…。



    というもの。



    「てるちゃん」の真相を調査していく部分は「フェイクドキュメンタリー内フェイクドキュメンタリー」なわけですが、それを忘れて惹き込まれてしまいました。



    第4話で明かされる「てるちゃん」の真相に、驚きと同時にほっとしたのも束の間、それが「フェイクドキュメンタリー」だったということに引き戻され、さらにはその直後にゾッとする「真相」が示唆されて終わるんですよ。



    第1話を思い出し、「そういうことか!」と。



    作りは複雑だけど、直球にホラーだと思います。



    でも、そこへの持っていき方がすごいなと。



    私はめちゃくちゃ好きですね。



    この『神木隆之介』について、本当はもっと後で書こうと思ったんですよ。



    なぜなら、今、第2話が観られない状態だから。



    第1話はYoTubeのTXQ公式で、第3話(13日まで)第4話はTVerで公開中なのですが。



    YouTubeで全話公開する予定らしいので、それを待ってからにしようかと思ったのだけど、どうしてもおもしろかったと言いたくなった次第。



    「せっかく観てみようと思ったのに…」という方は、YouTubeでの全話公開まで、シリーズの他の話を観てもらえればなと。



    どれも、不気味なだけではなく、人間の悲哀も感じさせる話だと思いますよ。





































































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    散る花の如く、ここに眠る



    最近、翠ジンソーダとTHE PEELの7%が発売されましたね。



    ついこの間までは、3%だのノンアルコールだのが、続々出てた印象があるのですが。



    アルコール度数高め商品が増えるフェーズがまたやって来たのでしょうか。



    私にも「ちょっと強い酒が飲みたい…」という時はあるので、選択肢が増えるのはありがたいんですけども。



    話は変わって。



    私は「ALESTORM」というバンドも好きなんですよ。



    スコットランドのバンドで、ジャンルは「パイレーツメタル」(海賊がテーマのメタル)です。



    彼らの曲の『Wooden Leg』Part2とPart3には、「スト□ングゼロ」が出てくるんですよ。



    本当に。



    Part2では、日本語のセリフパートで、スト□ングゼロを108本買ってくる悪霊が登場。



    煩悩の数だけ…。



    で、タイトルはPart3の日本語パートからなんですが、「スト□ングゼロ 儚き夢 散る花の如く ここに眠る」ってどういうことなんだよと。



    鎮魂歌といった雰囲気の曲ですが、アレを飲んで潰れた者達への歌に聴こえてしまいます。



    ちなみに、私はアレ500ml1本で気絶できます。



    興味のある方は聴いてみてください。



    フィンランドのフォークメタルバンド「コルピクラーニ」も好きなんですが、彼らも酒にまつわる曲が多いんですよ。



    彼らが来日した時に、スト□ングゼロを買い漁ったという噂が。



    海外でどういう酒だと思われてんだろうね。



    私は、強い酒が飲みたい時は7%、それか日本酒にしておこうと思います。









































































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  • 投稿日時

    もはや遠い昔



    若い人が「昭和っぽい」と言うとき、それはたいてい「平成初期」のことなんだそうです。



    わかる気がするけれど、あの頃ってどんなんだったっけと。



    小中⚫︎生の頃を思い出してみればいいのか。



    「リ○イン」のCMソングはみんな歌ってた記憶。



    今にして思えば、「24時間戦えますか」なんて、ヤバいモノでも入ってんのかって感じですけどね。



    あと、「トレンディドラマ」ってのがありましたよね。



    やたらオシャレな部屋に住んで、オシャレな格好をしている男女が、オシャレな恋愛をするドラマ。



    残念ながら、実家ではドラマといえば時代劇と刑事モノだったので、オシャレな恋愛ドラマを観る機会はほとんどありませんでしたが。



    他には何があったかな…と考えても、ド田舎育ちなせいか、あまり思い浮かばない。



    ビックリマンは私の田舎でも大ブームだったけど。



    あの頃流行ったティラミスは定番化したし、ナタデココもなんやかんやで残ってるから、平成って感じはそんなにしないか。



    そうそう、男性のセンター分けはまた流行ってますが、女性の前髪が立つ気配は全くない模様。



    なんでだろ。





































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