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熟女デリヘル秘宝館Z 鶯谷 / デリヘル

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つくし(43)

つくし(43)

T151 B85(D) W57 H88

  • 投稿日時

    『マトリズム』



    桜が咲くと、もうすっかり春だなぁとしみじみしてしまいますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。



    私はといえば、「フ○ンタ○ル」と「ゾ○ビた○こ」の解説動画を観ていました。



    桜、全然関係ない。



    どちらも、元になっているものはちゃんとした目的で作られたにも関わらず、ろくでもない使われ方をしているのは非常に残念であります。



    それで思い出したのが、今回ご紹介する『マトリズム』。



    通称「マトリ」の草壁と冴貴の捜査を通じて、イリーガルな薬と関わってしまった人々の姿が描かれます。



    この作品がすごいのは、「これはとても身近な問題なのだ」と感じさせるところ。



    イリーガルな薬が出てくる作品は、アンダーグラウンドな組織が出てきてどーのこーのになりがちだと思うんですが、この作品に出てくるのはほとんどが「ごく一般の人」。



    どこにでもいそうな彼らが、ふとしたきっかけで使用するようになるというのが、ゾッとするんですよね。



    使用者だけでなく、その身内、売る人、辞めた人の話もあり、世の中のどこかでこういう事が起こっているのだろうなと思えるものばかり。



    あっさりしたラストも、「どんな悲惨な出来事も、イリーガルな薬の界隈ではありふれた事なのだ」というのが強調されているように感じました。



    劇的なものを求めている方にはオススメできませんが、人間ドラマの部分が強く、私は好きな作品です。



    元々、作者の鈴木マサカズさんの「人間」の描き方が好きなんですよね。



    好き嫌いの分かれる絵柄ではあるんだけど(LINEマンガでの低評価の理由がほとんどそれ)、シンプルな絵柄で人間の内面を表現できるのはすごいなと。



    有名な『ケーキを切れない非行少年たち』のコミカライズもしている方なので、そちらを読んだことのある方は、是非『マトリズム』も読んでほしいです。



    最後に読む際の注意点。



    この『マトリズム』、読むと無性にラーメンが食べたくなる恐れがあるため、その点にはくれぐれもご注意ください。



    …体がラーメンを思い出しちまうと、もうどうにもならねえんだ…。



    …ありゃあヤベぇよ。





















































































































































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  • 投稿日時

    未完

    どうも。



    3/20は予定通り出勤いたします!



    そういや、桜の開花宣言が出たそうですね。



    もうそんな季節か…。



    先日、連載中のある漫画の原作担当の方が亡くなったというニュースがありました。



    私、あの漫画も読んでたんですよね。



    『毒を喰らわばサクラまで』、マガポケで読んでました。



    日本最大の匿名・流動型犯罪組織「桜」に潜入し、「毒」で復讐していく主人公の話。



    第7話の途中まで(1話分割なので)読んでたんですが、復讐の動機も主人公の本名も明かされていなかったんですよ。



    13話までで終了するそうなので、続きを読もうかどうか悩み中。



    おもしろかったから、絶対続きが気になってしまうので。



    池波正太郎『藤枝梅安』シリーズも好きだったんですが、亡くなったために未完で出版された最後の巻は読まなかったんですよ。



    これも絶対に続きが気になってしまうから。



    もう続きが読めないのは仕方のないことだけど、やっぱり寂しいですね。



    なんだか、強いお酒が飲みたい気分ですよ…。



    起きられるか心配だから飲まないけど…。































































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  • 投稿日時

    昨日今日のお詫びと、別れの季節



    体リセット期間に入ってしまったため、昨日今日はお休みをいただいてしまいました。



    大変申し訳ありません!



    金曜日はいつもどおり出勤いたしますので、お会いできたら嬉しいです。



    話は変わって。



    YouTubeで、「同棲中の彼女に浮気された」という話をオススメされたんですよ。



    なんとなく観たんですが、大変だなー…と。



    コメント欄を見たら、「法的な手段で制裁しろ!!」みたいなのが多かったんですよね。



    気持ちはわかるけど、婚約してたわけじゃないしなぁ…。



    弁護士だってタダじゃないんだし、大学生の子には厳しいだろと。



    ただ浮気されたってんじゃ親も出さないだろうし。



    ろくでもないのはすっぱり捨てて、次の恋愛に向かったほうがいいと思います。



    早めに本性わかったんだから、むしろよかったんだよ。



    若いから余計に相手の存在が大きいんだろうけど、「あんなのより良い女がたくさんいる」という当たり前のことに、早く目を向けてほしいなと。



    最後に、『ウシジマくん』からの名言を。



    「女のコトで悩むのは、ペプシを買うかコークを買うのかを悩むくらいバカげてる」



    わかるようなわかんねえような。



    でもなんとなくわかる気がする。





































































































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  • 投稿日時

    悪夢の原因



    今回は、前回ちらっと予告した、自分に強く刷り込まれた「恐怖」について。



    実は、私が子供の頃、ある悪夢に悩まされていました。



    私はあるものから逃げている。



    必死に逃げて、ふと後ろを振り返る。



    私を追いかけているものは、一匹の犬であった。



    犬はぴたりと立ち止まる。



    すると、いきなり犬の首がその胴体から離れていく。



    血飛沫をあげるそれに、私は恐怖で声をあげることすらできない…。



    という、子どもが見るにしては、グロテスクがすぎる夢。



    シチュエーションは微妙に違ったりしますが、犬に追いかけられ、その犬の首が…というのは必ず同じ。



    あの悪夢はなんなのだろう…と思っていたのですが、大人になってからは見ることはなくなりました。



    ただ、記憶には強烈に残っていたのです。



    で、先日。



    日記を書くために、スマホで調べものをしていたら、映画『遊星からの物体X』に関する記事が。



    そこにあった「犬」の画像で、「これだ!」と。



    子どもの頃に見ていた悪夢と、非常によく似ていたのです。



    おそらく、テレビで親が観ていた『遊星からの物体X』を、幼い私も一緒に観ていたのでしょう。



    それに出てくる「犬」とその恐怖が、刷り込まれてしまったんでしょうね。



    そういや、ゴールデンの時間帯に平気でスプラッター映画も放送する時代だもんなあ。



    原因がわかってすっきりしました。



    小さいお子さんがいる場では、流れる映像に注意したほうがいいかもしれませんね。



    まあ、今の時代なら大丈夫だと思いますが。



    あ、犬自体は大丈夫です。



    画像を、悪夢を食べてくれるほうのバクにしておきます。(いらすとや)



    悪夢に悩まされませんように!



















































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  • 投稿日時

    "それ"は現れる



    …怖そう…。



    そう思ったのは、私だけなのでしょうか。



    「IT」で、あの『IT』を連想してしまったのは、私だけなのでしょうか。



    スティーブン・キングの本の表紙も、こんな感じのが多いイメージなんだけども。



    絶対わざとこうした気がする。



    これを見て恐怖を感じてしまうのは、『IT』=怖い、というイメージが自分に強く刷り込まれてるからなんだなー…と。



    自分に強く刷り込まれた「恐怖」について、今日発覚したことがあったのですが、それはまた次回にでも。



    で、3月14日開業のこちらのタワーは、池袋初出店のお店も多いそうです。



    怖いピエロはいなさそうでよかった!

























































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  • 投稿日時

    選択肢はいくつもあるので



    どうも。



    マンガワンの件について、「好きな作品が載ってるうちは使う」という結論が出ていたのですが、別の有名な件で捕まってた人も原作者起用してたのが発覚。



    永遠に復帰するなとも思わんけど、改めて謝罪して復帰を公にしてからとか、もうちょっとやりようはなかったんかと。



    でも、好きな作品が載ってるうちは使いたいけど、これは存続の危機だろうか。



    それで気分を替えるためにマガポケを使ったら、明らかに読む人を選ぶ作品が、読んだらポイント貰える対象になってるっていうね…。



    ポイント目当てで読んで、心にダメージを受けたよ…。



    エロでも鬱でもグロでも、ある程度の耐性が必要な作品は、ポイント獲得対象にしないほうがいいと思うなぁと。



    そういうのを読みたい人が選んで読む分には全く問題ないわけだし。



    …前置きが長くなりました。



    自分が今使ってる中では、「マンガUP!」は結構使いやすい気がします。



    スクウェア・エニックスがやってるアプリだからか、ファンタジーが多い感じですね。



    ここで好きなのは



    『ゴブリンスレイヤー』

    『ゴブリンスレイヤー外伝:イヤーワン』

    『処刑された賢者はリッチに転生して侵略戦争を始める』

    『血を這う亡国の王女』

    『その着せ替え人形は恋をする』

    『通りがかりにワンポイントアドバイスしていくタイプのヤンキー』



    です。



    『ゴブリンスレイヤー』と『イヤーワン』は無骨さがいいし、『着せ恋』はピュアさや真っすぐさがいい。



    『処刑された〜』と『血を這う〜』は、「人を率いる者の苦悩」も描いているので、大人にこそオススメしたい。



    『通りがかりに〜』は役立つ生活の知恵も満載なので、主婦や主夫にもオススメ。



    マンガアプリはいろいろあるから、自分に合っていると思うものを使えばいいだけなんですよね。



    うん。



    あと、いくらポイントが欲しくても、自分が読んでもいい作品かどうか見極めるべきなんですよね。



    …反省します…。



    そろそろ漫画以外のこともかかなきゃなぁ。



























































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  • 投稿日時

    一利用者として思うこと



    (マンガワン炎上の件で)おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。



    読んでいる漫画のうち2作品は連載継続がわかったので、ちょっとホッとしました。



    しかし、連載を継続する作家さん達を叩く人々もいる模様。



    でも、それは違うんじゃねーの、と思うんですよ。



    編集部が信用できないとマンガワンから退くのもわかります。



    私だって、問題の人物がかつて連載していた作品はほんとにおもしろかったけど、もう二度と読みたくないし(単行本持ってたとしても捨てる)、当時の読者への対応も腹立たしいわけだし。



    しかし、マンガワンに載せるのを継続する作家さん達に対して「例の件を許してるんだな!」とは思わんぞと。



    そもそも例の件と無関係な人達を責める意味が本気でわからない。



    担当編集者が同じだったからって、その作家さん達は全く関係ないわけだし、むしろ巻き込まれた被害者だし。



    むやみやたらに非難するのはやめてほしいなぁと思いますね。



    ともかく、マンガワンでも他のとこでも、Xでも、好きな作品をどっかで読ませてくれればありがたいです。



    どこにするかは作り手が決めればいいよ。















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  • 投稿日時

    先月のお礼と、当時読者だった者の思うこと



    冬から春への変り目で、気温の変動が激しいですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。



    先月中も誠にありがとうございました。



    今月もよろしくお願い致します。



    で。



    で、ですよ。



    自分にとっては、非常に衝撃的な出来事がありまして。



    「数年前に読んでいた漫画の休載と打切りの理由が、作者が逮捕されていたからだと知る」という。



    今騒ぎになっている、「逮捕が原因で打切りになった作品の作者を、作画担当者には全く知らせずに原作者起用していた」件でですね。



    私は、問題の原作者がかつて描いていた漫画の読者でした。



    ストーリーもキャラも独特な世界観もすごく好きだったから、連載再開をずっと待っていたし、打切りが決まった時も「残念だけど事情があるなら仕方ないな」と思っていたのに。



    そんな私がバカみたいじゃないか!



    打切りの理由になった事件について、ネットで言われていることが事実ならば非常に悪質なので、編集部の当時の対応もあり得ないなと。



    原作者起用されたのが、まだ裁判続いてる時だったとかほんとにもう…。



    連載再開の条件が逮捕の公表だったんだから、そうすべきだったと思うんですよね。



    そのうえで読むかどうかは、読者が決めればいいわけで。



    マンガワンでの配信をやめる漫画家さん達が続出しているそうですが、私の読んでいる作品はどうなるのか気がかりです。



    配信やめたいってなってもしょうがないよなぁ…。



















































































































































































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  • 投稿日時

    『UFO山』



    3連休はいかがお過ごしでしたでしょうか。



    暖かくなるのはいいんだけど、やはり花粉がねー…。



    それはさておき。



    今回は、テレ東のフェイクドキュメンタリー第4弾『UFO山』を。



    昨年末に全4話で放送されてて観たかったんですが、ようやくYouTubeの公式チャンネルで観たという。



    あらすじは



    1999年、市民登山家の蜂谷氏が、北海道の朝日山で遺体となって発見される。

    冬にも関わらず全裸、衣服や所持品が遺体を円上に囲むように置かれ、顔面が激しく損傷しているという不可解な状態であった。

    テレ東取材班は、その死の謎に迫るべく取材を開始するが、現場となった朝日山ではUFOの目撃が多いこと、蜂谷氏の所持品にUFO関連の本があったことなどが解っていき…。



    というもの。



    なんというか、「願望」と「妄執」の話なのかな、と。



    実はちゃんと説明のつくことなのに不可解だとされていたり、傍からみれば突拍子もない理屈でこじつけていたり、何が何でもそれが自分の信じたいものであってほしいというか。



    取材対象の人々だけでなく、取材する側にもそういう部分が見えるので、余計にゾッとしました。



    しかし、「信じたい」人々がなぜそれを信じたいのか、という理由を察せられるような描き方なんですよね。



    特に、第4話のラストに流される映像が、そうだと信じていなくてはつらすぎるのだろうな、と思わせられるもので。



    このシリーズ、不気味さの裏にある物悲しさを描くのが、本当に上手いんだよなぁ…。



    あと、昔のオカルト肯定派VS否定派の討論番組の再現度とか、作中に登場するグルメ番組のクオリティが高いのも見どころですね。



    こういうのもこのシリーズは上手いんだよなぁ…。



    気になる方は是非。



    矢追純一スペシャルとか懐かしいなあ…。



































































































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  • 投稿日時

    出勤のお知らせと、泣けた話



    先日の月曜火曜はお休みをいただいてしまいましたが、20日金曜はいつもどおり出勤いたします!



    恒例の体リセット期間ではあったのですが、今回どうにも貧血がひどく、お休みのお詫びも書かないという…。



    大変申し訳ありません…。



    貧血になると、『アカギ』の「鷲巣麻雀」は、こんな過酷な状態でやってたんだなーと思えますね。



    貧血がマシになってからは、相変わらず漫画を読んでいたんですが、これは!という作品に出会ってしまいました。



    それが『邪神の弁当屋さん』。



    泣いた…。



    「それで泣けるの!?」というタイトルだけど、泣いた…。



    ここではない別の世界、実りと死を司る神・ソランジュは、自らを信仰する「北の国」の人間達が「南の国」と起こした戦争の責任を取らされ、無期限の謹慎へ。



    謹慎中、レイニーという人間として生活するソランジュは弁当屋を始めるが、そこでいろんな人間達と関わりあっていき…というお話。



    「心の隙間」がテーマになっていて、簡単な線で描かれたかわいい絵とタイトルからは想像できない、重く、深く、切なく、それでいて心が暖かくなる話なんですよ。



    なんというか、心に沁みる。



    みんながそれぞれ何かを抱えていて、それでもなんとか生きているんだということを、改めて考えさせられます。



    これはちょっと読んでみてほしいなと。



    人生経験を重ねた年齢のほうが、涙腺に響くところが多い気がしますよ。



    『邪神の弁当屋さん』、私はマガポケで読みましたが、LINEマンガ等でも1巻が無料公開中のようです。



    ぜひ。



























































































































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