
どうも。
マンガワンの件について、「好きな作品が載ってるうちは使う」という結論が出ていたのですが、別の有名な件で捕まってた人も原作者起用してたのが発覚。
永遠に復帰するなとも思わんけど、改めて謝罪して復帰を公にしてからとか、もうちょっとやりようはなかったんかと。
でも、好きな作品が載ってるうちは使いたいけど、これは存続の危機だろうか。
それで気分を替えるためにマガポケを使ったら、明らかに読む人を選ぶ作品が、読んだらポイント貰える対象になってるっていうね…。
ポイント目当てで読んで、心にダメージを受けたよ…。
エロでも鬱でもグロでも、ある程度の耐性が必要な作品は、ポイント獲得対象にしないほうがいいと思うなぁと。
そういうのを読みたい人が選んで読む分には全く問題ないわけだし。
…前置きが長くなりました。
自分が今使ってる中では、「マンガUP!」は結構使いやすい気がします。
スクウェア・エニックスがやってるアプリだからか、ファンタジーが多い感じですね。
ここで好きなのは
『ゴブリンスレイヤー』
『ゴブリンスレイヤー外伝:イヤーワン』
『処刑された賢者はリッチに転生して侵略戦争を始める』
『血を這う亡国の王女』
『その着せ替え人形は恋をする』
『通りがかりにワンポイントアドバイスしていくタイプのヤンキー』
です。
『ゴブリンスレイヤー』と『イヤーワン』は無骨さがいいし、『着せ恋』はピュアさや真っすぐさがいい。
『処刑された〜』と『血を這う〜』は、「人を率いる者の苦悩」も描いているので、大人にこそオススメしたい。
『通りがかりに〜』は役立つ生活の知恵も満載なので、主婦や主夫にもオススメ。
マンガアプリはいろいろあるから、自分に合っていると思うものを使えばいいだけなんですよね。
うん。
あと、いくらポイントが欲しくても、自分が読んでもいい作品かどうか見極めるべきなんですよね。
…反省します…。
そろそろ漫画以外のこともかかなきゃなぁ。