あみ(25)
T153 B89(G) W56 H88
投稿日時

ちゃんと良い子にしてた?
?
今月の出勤が決まったわ。貴方の理性を、じわじわと、一番汚いところから溶かしてあげる。
?
?
私のヒールにこびり付いた汚れも、ストッキングに染み込んだ私の熱も、貴方のその卑しい舌で、丁寧に、丁寧に掬い取るの。
「嫌だ」なんて言わせないわよ。貴方の鼻先には、もう私の匂いが、逃げられないくらい充満しているはず。
私の指先が貴方の髪に触れるとき、貴方はきっと、自分が人間であることを忘れてしまうわ。
私の足音、私の溜息、そして……私がわざと見せてあげる、この淫らな「隙」。
?
そのすべてに翻弄されて、情けなく喉を鳴らして、私を請いなさい。
貴方のその汚い舌を、私のために差し出しなさい。
?
私がどれだけ酷いことをしても、どれだけ貴方を蔑んでも、貴方は私の足首を掴んで離せない……そんな身体にしてあげる。
?
今月、貴方が舐めるのは、私の靴? それとも、もっと別の場所かしら?
返事は、私の足元で、無様な姿を見せながら聞かせて
?
ふふふ。
?
あみ??
投稿日時

私の前で勝手に果てるなんて、そんな無作法、許すとでも思ってる?
?
この部屋のドアを閉めた瞬間から、あなたの体も、時間も、呼吸のタイミングさえも……すべて私の所有物。
?
特に今日はたっぷり時間はあるわ。
?
あなたのその、今にも爆発しそうな昂ぶりを、私が一番いい場所で、一番残酷に飼い殺してあげる。
……ふふ、見て。
指先が少し触れるだけで、そんなにビクビクして。
でも、絶対に『そこ』には触れてあげない。
あなたが涙を浮かべて、声を枯らして、『お願いです、もう壊してください』って這いつくばって懇願するまで……。
?
焦らし抜かれて、感覚が狂い始めてからがはじまりよ。
あなたの頭の中が、私のことと、与えられない快楽への飢えだけで埋め尽くされていく……その贅沢な絶望を楽しみましょう?
さあ、覚悟はいい?
今夜は一秒たりとも、あなたを楽になんてしてあげないわ。
あみ??
投稿日時

……ふふ、見て。
この指先ひとつひとつに、彼らが捧げた数え切れないほどの溜息と、熱い羨望が染み付いているの。
丁寧に、まるで壊れ物を扱うように甘やかされ続けたこの肌は、今や空気の揺らぎさえも快楽に変えてしまうほど敏感。
指の付け根から、なだらかな曲線を描く土踏まず、そして薔薇色に透ける踵まで……。
?
かつて私の足元に跪いた者たちが、必死に刻み込もうとした忠誠の記憶が、この指先に熱を持って宿っているわ。
?
あなたも感じたいの?
?
ただそこにあるだけで、見る者の魂を屈服させ、その唇を寄せることさえ許されないほどに気高く、それでいて残酷なまでに甘美なこの重みを。
あなたが今、その渇いた瞳で追いかけているのは、私の指先? それとも、その先にある絶望的なまでの悦び?
?
……いいわ。もっと近くへおいで。
?
私の足が、あなたの理性をどれほど無残に、美しく踏みにじってあげるか。
その身をもって、確かめさせてあげる。
略:マゾ達が大事に大切に慈しみ育てた私の足指はとんでもない性感帯に育ったわ?
投稿日時

最初は、ただの戯れのつもりだった。
指先で顎をすくい、逃げ場のない距離まで引き寄せる。
?
震えているのは、あなた。
でも――
?
その潤んだ瞳が、必死に私だけを見上げるたびに、
胸の奥がじわりと熱を帯びていくのは、どうして……。
?
「そんな顔したら、余計に虐められちゃうよ?」
?
囁きは低く、ゆっくり。
あなたの呼吸が乱れる音が、耳に甘く絡む。
?
支配しているはずなのに、
縋るようなその視線に、私の鼓動もわずかに速くなる。
?
惨めに揺れる喉元。
噛みしめた唇。
私の一言を待つその従順さ。
?
可愛い。
ああ、可愛い。
?
指でなぞるたび、あなたの体温が上がっていく。
その変化を感じ取るたび、私の中の何かが目を覚ます。
?
焦らしているのは私なのに、
焦らされているのも、きっと私。
?
「まだ、足りないね?」
?
耳元に息を落とすと、あなたは小さく震える。
その反応が、私の奥をさらに甘く疼かせる。
?
支配は快楽。
でも本当は――
?
あなたが私に堕ちていくその瞬間を、
一番、欲しているのは私なのかもしれない。
投稿日時

ねえ、知ってる?
冷たく踏みつけてる時の私、実はスカートの中がぐっしょり熱くなってるってこと。
貴方が床に這いつくばって、私の靴を必死に舐めてる情けない顔……。
それを見てると、私の中の「悪い癖」が疼き出しちゃうの。
理性を脱ぎ捨てる、密室の情事
部屋に入ったら、もう逃がさないよ。
?
貴方の首輪をグイッと引き寄せて、私の剥き出しの太ももに顔を押し付けてあげる。
ストッキング越しに伝わる私の体温と、むせ返るような女の匂い……。
それだけで、貴方のそこ、もうパンパンに張り裂けそうなのゾクゾクするわ。
「女王様……」なんて、可愛いこと言わないで。
今の私は、貴方を完膚なきまでに「メス」の快感で壊したいだけの、ただの淫らな女よ。
執拗な「生殺し」の愛撫
私の指先が、貴方の敏感な場所を弄ぶ。
でも、絶対にイカせない。
「……あぁ、そんなにビクビクしちゃって。もっと汚い声で鳴いてよ」
貴方の耳元で熱い吐息を吹きかけながら、私の濡れた場所を貴方の顔に押し当てる。
窒息しそうな屈辱と、鼻腔を突くメスの香りに、貴方の理性はもうドロドロに溶けてるわね。
私の足元で、涎を垂らしながら縋り付く貴方。
その無様な姿を肴に、私は自分を慰めるの。
貴方の絶望した瞳を見ながら絶頂するのって、最高にゾクゾクするわ……。
貴方は、私の「性処理道具」
今日はね、私の方が我慢できないかもしれない。
貴方を徹底的に「モノ」として使い倒して、私の欲求不満を全部ぶつけてあげる。
私の許可が出るまで、その情けない棒を限界までいじめて、生殺しの地獄を味あわせてあげるから。
さあ、私の「はしたない遊び」に付き合う覚悟はできた?
トップ