
「ひなたさんの通ってる病院大丈夫なの??」
ってたまに言われるんですけど、大きい病院なんて患者数多すぎて覚えてらんないだろうからああいうもんだと思ってるし、
ミスがある病院と、ミスがない病院だと、患者の満足度はミスがある病院の方が高いらしいです。
なぜかと言うと、
ミスがないという事はなく、それを隠蔽しているかしていないかの違いで、
結果、ミスをなかったことにしようとするのが見えてしまったり、働いている側に心理的安全性の確保がなされていないので、変に焦っていたりとかするのが見えるかららしいです。
ので、
まあ「てへぺろごめんちょりん?」してくれてるし大丈夫なんじゃないかなって感じ?
ただ、昨日採血終わりにいきなり放射線科に呼ばれて何かと思ったら、
「次の入院のためにこっちで検査やって送っとかなきゃいけないから」
って話だったのね。
ここまでは理解できるじゃん。
「婦人科の先生から聞いてる?」
「聞いてないです?」
「あれ?なんでかな?おかしいな?」
「先生それ婦人科の先生に検査あるよって伝えたんですか?」
「んー。伝えてないねえ~?」
「あと次の婦人科診察は来週なので、私に伝えようがないかと?」
「あ、そっかあ~?」
どういうことなの???
突然捻じ込んでくるし、突然言ってないことを「わかってるよね?」で進めようとしてくるし、聞いてないがたくさんある先生なんで聞いたんですけど、
流石にその言い方は婦人科の先生が悪いみたいになるからかわいそやん?????
とかちょいちょいありますね。笑
看護師さんが「先生いつも患者さんにつっこまれてるんですよw」って言ってて、ちょっと笑いました?
かわいい?