
弟がおばあちゃんに買ってもらったミニ四駆。
天井に積み上がるくらいに買ってもらって作らずにいたミニ四駆。
それを作っていたアタイはレッツゴーひな太郎。
という話をするのも何度目かわからないくらいになってきましたが、
??作るのが好き
??弟のものならば素材を買ってもらえる
??弟から勝った負けたのフィードバックが来るたびに、微調整と魔改造を繰り返せる・・・永遠に製造ラインだけできるの最高!!!
という理由で、
フィードバックをもらう度に魔改造を施していった結果、弟は大変無双していたらしく、
「じぶんでつくった!」
と、自作発言をしていたのも知っていながら、作る以外のことに興味が無く、咎めもしなかったせいで、
他者のリソースで承認と成功体験を得ることを覚えて、学習強化されてしまったのでは?
それで他力本願寺総本山みたいな性格になったのでは・・・!!?
という自責の念を感じずにはいられないひな太郎です。
まあもともとの認知機能の違いとかもあるとは思いますけど、とはいえ「労せず承認を得る」虎の威を借る狐打法的な生き方の素地にはなったんじゃないかと。
という私の反省に対して、
「違うって!今度は家族全員で最強のミニ四駆作りたいねん!!!」
と返してきた弟。

違うそうじゃない?
弟、1度目の事業が失敗したのは「他人のアイデア」や「作ったもの」を「オレがやりました」に変換したからだ!
の、1点のみだと思ってる(未払いとか未払いとか製造遅延とか他にもたくさんあった)んで、
「今回は人を立てることを覚えました!」(ドヤアアアアアア)
って感じなんだと思うんですけど、根本から間違ってるっていうか、他者に対する敬意がそも論意識しないと出来ひんねんや・・・っていうのも含めて、
姉と母は甘やかしたことを反省しているのです???
「アレ俺が作った」
って言うタイプ、なぜか「自分は虐げられてきた話」や「辛かった過去」を暴露しがちですが、
「本当に苦労してきたらああはならないですよwwwww」
ってあいこさんが言っててほんまそれってなりました?
しかし母ちゃんはやっぱりいえないっぽいからワイが言う係。
なんかいつも人の言えないことを言う係している。笑
?