
今日はあなたを、どう可愛がってあげようかな。
そうね……まずは床に這いつくばらせて、その情けない顔の上に、私の体重をそのまま預けてあげる。
「息ができない? ……だから何? 誰が呼吸していいって言ったかしら」
あなたの鼻も、口も、私の体で完全に塞がれて、視界も真っ暗。
下でジタバタともがくたびに、私、もっと強く重みをかけてあげるわ。
太ももであなたの頭をがっちり挟み込んで、逃げられないようにロックして……。
苦しそうに漏れるあなたの熱い吐息と、震える唇の感覚が直接伝わってきて、本当にゾクゾクするの。
必死に空気を求めてあがくあなたの顔を、私が上から見下して、踏みつけるように支配している……。
その惨めで、恍惚に満ちた顔を想像しただけで、ゾクゾクしてくるわ
さあ、妄想はここまで。
今日もせいぜい私のためにしっかり働いて、最高の「椅子」になりに帰りなさい。
ご予約ありがとう👠💕
会えるの楽しみにしてる
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