お店の電話番号をコピー
たまたま、友達と繁華街で、遊んでいた時に、ナンパされて知り合った同い年のチャラ男くん。 見た目は、派手で、いかにも遊んでます! っていう雰囲気だったが、 お話ししてみると、とてもフレンドリーで、優しい性格の子だった。 皆で遊ぶようになり、ずっ〜と友達として遊んでいたときに、 ゲームの話しになり、 チャラ男くんの家で、ゲームを2人ですることになった。 チャラ男くんは、両親共働きで、いつも夜は、ヒマだし寂しいから、遊んで気を紛らわしてるみたいだった。 ゲームをしているときに、ちょっと寂しそうな表情をしていて、 私は、なんとくキスをした。 最初は、驚いたような表情だったが、 私が、チャラ男君に、たくさんキスをすると、 表情がやわらいだ。 シャツのボタンをひとつづつ外し、 ズボンのチャックを下ろそうとすると がかたーくなっていた。 ボクサーパンツまで、染みてる。 優しく撫で回すと、 彼は、気持ち良いのか、吐息を漏らす。 私が、パンツをおろすと、 恥ずかしそうな顔して、 可愛すぎて夢中になって、 ずっ〜と愛撫し続けていた。 End トップ