お店の電話番号をコピー
私は、泥酔した課長を送り届けて、 自分の部屋に戻ろうとしたら、 腕を引っ張られた。 課長の顔が近くて、ドキドキドキドキする。 課長のことを男性として 意識したことなかったけど、 なんだか、課長の酔っ払って、 寂しい姿に、キュンと胸がときめいた。 抱きしめられて、 見つめ合う2人。 自然の、流れというか なりゆきで、 課長と一晩過ごして、 求め合えば合うほど、 身体が、熱くなる。 火照りがおさまらない私は、 何度も何度も、課長の.... アレをたくさん、 愛撫した。 課長とは、それから しばらく仕事帰りに。 コソコソといろんな場所で、 密会を楽しんで関係を続けていた。 End トップ