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同伴で、向かった先は、 私がたまに行く居酒屋。 気軽に入れる大衆居酒屋だ。 当時ホッピーにハマっていた私は、 ホッピーと大好きな焼鳥を食べて楽しんでいた。 そろそろ、お店に行かないと、時間大丈夫なの? まだ大丈夫ですよ。 私より、時間の事気にしてくれて優しい紳士だ。 私は、優しい紳士的な対応されると弱い。 じゃあ、もう1軒付き合ってくれますか? いい感じに酔っ払ったので、 2人でに入った。 お酒を飲むと、エッチな気分になる。 私よりだいぶ年上なのに、ア・ソ・コがカチカチに硬くなっている。 舐めてもいい? 舐めたいの? うん、舐めたい。 じゃあいいよ。 仁王立ちになった彼のオチ●●を最初は、優しく舐め上げる。 ゆっくり、じっくりと味わいながら、 口の中で、さらに膨らんでくるソレは、 もうパンパンに硬くなって、 今にもでちゃいそうだ。 あっ!!駄目。 口の中に広がる温かいものが、 こぼれるぐらいに。 我慢できなかった。ごめん。 いいよ。 それから、だいぶ年上の彼とは、に行ってから同伴するのが定番になった。 End トップ