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永瀬(37)
T165 B86(D) W57 H85
電話で、週末にナンパしてきた 彼と会う約束をした。 土曜日のお昼に、 待ち合わせ。 ランチに行って、 お互いの話しをして、 盛り上がり、 その後カラオケBOXに行った。 彼は歌がめちゃくちゃ上手い。 プロになれるんじゃないかというぐらいの レベルだ。 私は、人前で歌うのが苦手なので、 ひたすら聴いていた。 私の好きな曲をたまたま彼が 歌っているときに、 感動して、聴き惚れてしまっていたら、 彼は歌い終えると、 「もしかして、思い出の曲だった?」 「うん」 「そうなんだ。ずっと静かに聴いてくれて、 嬉しい」 ヤバい。 これは、そういう雰囲気になってきた。 一人で、ドキドキする私。 じゃあそろそろでようか。 カラオケBOXをでて、 「家くる?」 「え?」 「今日家誰もいないから。」 そのまま彼の家に向かった。 電車の中でも、ずっ〜とイチャイチャくっついてくる。 まんざらでもない私。 彼の家について、 部屋にはいると、 いきなり、押し倒された。 「もう我慢できないから」 若さゆえの強引な●●●。 年上ばかりの男性と付きあってきた 私は、その強引さに、 キュンキュンした。 朝まで、ずっ〜とシていた。 シてもシ足りないぐらい。 お互いを求め、一晩中シていたのだ。 若さゆえの強引で、 雄の本能のままにする荒々しい ●●●に、私は、沼っていったのだ。 予約はこちらから トップ