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黒崎(32)
T162 B89(E) W58 H88
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今日はサッカーワールドカップチュニジア戦でしたね 日本を背負ってプレイする選手達の一試合一試合の重みを思い 青の服で過ごしました 職場の人が気付いてくれて嬉しかったです。 後半からチラッと観ただけなので これから見逃し配信をじっくり観ます 次のスウェーデン戦にも期待。 先程は時間を延ばしていただき ありがとうございます 試合が終わったタイミングで再会したので 喜びを共有出来てとっても幸せな気持ちになれました 投稿日時
気になる家 東京・鶯谷、路地裏のホワイト ハウスの正体「幽霊が住む」と子供たちが 噂するツタの絡まる洋館にはかつて? ひなびた洋館や生け垣に隠れたお屋敷など、 街で見かける気になる家に秘められた思いも よらない物語に迫るNHKのドキュメンタリ -「気になる家」(総合)では、6月20日午後 6時5分から「路地裏のホワイトハウス 東 京・鶯谷」を放送する。 【写真特集】美しい旧陸奥宗光邸の内部!かつ て暮らした妻・亮子の写真も公開!! まさに 鹿鳴館の華!? 東京・鶯谷駅のそば、根岸界隈はかつて正岡 子規も暮らした閑静な住宅地だ。とある路地 の奥にツタの絡まる洋館が。幽霊が住み着い ていると子供たちも噂(うわさ)する異様な外 見の家、実は、明治の外務大臣・陸奥宗光と 妻・亮子がかつて暮らしていた。 鹿鳴館の華とうたわれた亮子はどのような暮 らしを?時代を経て、ラフカディオ・ハーン ともゆかりのある人物がこの家を購入。今は その子孫がこの家に暮らすが、当初、家は荒 れ果てた状態で......という内容。 たまたま昨日この放送がある事を知って 先程帰り道にお気に入りの傘と陸奥宗光邸を撮ってみました。 本日初めてのご縁 雨の中ありがとうございました 投稿日時
先程書店で待機しようと、最寄りの書店を検索したら このような口コミを発見! 非常に素晴らしい本屋。 雰囲気が良いのでそういう本屋かと思ったら、そ ういう本屋じゃなかった。 目を見張るのはそのラインナップ。全体的に奇書 を集めたきらいがあり、列挙すると 【美術、美学、文学、小説、思想、写真、映画、 性、幻想美術、魔術、秘術、人形、シュールレア リスム、エロス】など、小説で言うと「サド」や 「夢野久作」、漫画でいうと「伊藤潤二」 「ガロ」、 「ユリイカ」など。 全ての本がジャンルでカテゴライズされており、 かつ著者や研究対象によってわけられているた め、興味を惹く分野の本を簡単にみつけることが できる。 幻想、奇書をテーマにとった本屋は往々にして値 段が高いが相場程度、一部の本が相場の65%~ 200%といった感じで探す価値は十分にある。 ラインナップ、価格、特徴、雰囲気、接客ともに 素晴らしい本屋。専用の紙袋も嬉しい。 この口コミの方の感じ方に私も近くて、 戦後の日本の雑誌の表紙絵の美しさと いやらしさを感じさせない性的な内容の本 普段あまり目にしない秘術・魔術の本や 60年代のファッション誌 歴史物 展示されているアート作品に目が留まりました。 お店に居たのが10分程なので、今度行ったらゆっくり宝探しをしたいです 書店のあるうぐいす通りには こんなお店もありました あと千手院も 本日再びのご縁 頻繁にお顔を見せてくださり ありがとうございます いつも温かな言葉をかけていただき これからも頑張ろうと思えます。 投稿日時
こんばんは 今スケッチブックに適当に思いついた物を 描いてみました かなり雑ですが お絵描きをしてリフレッシュ 本日おふたりとのご縁 お暑い中足をお運びいただき ありがとうございます 旅や電車、好きな音楽の事などなど お話聞けて嬉しかったです 投稿日時
鶯谷でこのような生け花を見かけてスモークツリーというピンクのフワフワした植物が好きなので 撮ってみました 百合 カーネーション キク トルコキキョウ スモークツリー かなー? こんな風にスモークツリーだけで飾っても 可愛いです。 本日おふたりとの 再びのご縁 いつもありがとうございます オークスの動画観ました ドラマチックです 阿弥陀如来と釈迦如来の違いから話が広がりましたね〜 投稿日時
先程、珍しい紫陽花を見かけました。 よく見ると花弁の隙間に小さな カスミソウのような部分が見えます 花弁が隙間無くギュッと詰まったボリュームある種類とはまた違った印象で繊細に感じました。 お家では ニゲラの実をいつもの花に少し加えて気分転換 植物って癒されます 本日おふたりとの 再びのご縁 いつもありがとうございます 自然とお互いの普段の事を少し話せて良かったです 投稿日時
先程道で紫陽花を見かけたのと百合を家に飾ったので載せます 白い紫陽花の花言葉は 寛容 一途な愛 薄ピンクの百合は 母の愛 思いやり うん、いい言葉 最近色々な人に母性を感じてます。 今お世話になっている 先生・担当医師・職場の先輩方 顔を見ただけでホッとして どんな事も乗り越えてきたようなドーンとした安定感と 包み込むような優しさがあるんですよねえ。 私もそんな女性になりたいです。 本日久々の再会 上野の壁画の日記を見て来てくださった初めてのご縁 お時間作っていただきありがとうございます また色々お話が出来たら嬉しく思います 投稿日時
先日学校帰りに、頭を普段より使い数字がグルグルしてきて パッと上を向いたら 普段気が付かなかった素敵な物に 出会えました。 猪熊弦一郎 『自由』1951年 この絵について 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館の古野華奈子学芸員によると、 広告代理店の小林利雄という青年が、駅の暗いイメージを変えようと広告壁画を国鉄(現・JR)に提案。 3年がかりで許可を得て1951年 猪熊にこの壁画の制作を依頼したのだそうです。 猪熊は、この壁画を描いたことにまつわる内容の「上野駅の壁画について」という文章を「美術手帳」1925年2月号に寄稿しました。 次のような言葉から始めています。 上野駅ということろは、東京の中で一番気の毒で不幸せな世相を反映して、家のない浮浪者、身寄りのない引揚者、堕落していく子女といった人達の暗い世界をそのまま見せているようです。 目にふれる壁画の新鮮で明るい色彩や単純な形によって、毎日この駅を通る大勢の人達の生活に希望と喜びを与えたいと考えながら着手したのです。 題は「自由」ということにしました。 描いた1951年は、第二次世界大戦終戦後から6年後。 まだ混沌とした時期だったようです。 東北方面から鉄道の終点である上野駅に、集団就職のために若者たちが専用列車でやってきたのはおそらくこの少し後です。 駅で企業の就職担当者を待っている間に、ふと見上げて壁画に目を止めた人々もいたのではないでしょうか。 どのくらいの若者たちが見上げたかはわからりませんが、壁画には混沌とした上野駅が希望に満ちた上野駅に変わるようにという猪熊の願いが込められていたのです。 その壁画が今でも残っているというのは、実に感慨深いことです。 猪熊はまた、壁画は「(描くのに)建築的な頭がなければならない」ということを認識し、 画材なども熟慮して選んでいます。 外気に触れてもできるだけ長く耐えるように工夫して描いたのです。 今もなお、明るく希望を感じさせるこの壁画を次に上野駅の中央改札を通った折に見上げてみてはいかがでしょうか。 本日ふたたびのご縁 いつも側で気に掛けて優しい言葉をかけてくださりありがとうございます お陰様で元気をいただけました 投稿日時
最近仕事も学業もコツを掴んだのか時々褒めてもらえることもあり 楽しめるようになってきました。 今日も朝から物作りをしたり 芸術的な物をたくさん目にして いい疲れを感じる一日でした。 やる気が出てきて まだまだ働きたかったくらいです。 今夜はゆっくり眠れそう また色々話せたら嬉しいです。 投稿日時
以前日記に載せた木彫り作品のアトリエ 渋谷駅からバスに乗って行ってきました お兄さんもお姉さんも優しくて お喋りが楽しく木の温もりが感じられる癒し空間でした。 頻繁に行きたいくらいです。 このマダムドットという名前の人形は お家のプラントイの木のミニドールと良い感じに馴染んでいます。 昨日は早速様子を見に来てくださって ありがとうございます 感動の瞬間の共有が出来て よかったです トップ