
先程新幹線のホームにオカンを見送りに行きました。
大混雑、スゲー。
ふと思ったんですよ。
「私が幼い頃はこうやって手を握って私を迷子にしない様に笑顔で連れて歩いてくれたなぁ。」
って。
オカンが東京に遊びに来る様になってから私も無意識にしてたんです。
「人が多いから手を繋げは離れないし、この時間は親子だけの時間、手を繋いで笑顔で着いてきてくれるオカン。次は私がオカンを喜ばせる番だな」って。
親と子供は順番が変わるって昔から言いますよね。
よく例えられるのが、幼い頃のおしめ交換が親のオムツ交換になる話。
オカンの健康寿命がいつまでかも分からない。
でも、それまでに人生の目標達成してオカンを幸せに過ごさせてあげたいと改めて思いました❤️🔥
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