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23:45以降電話のみ
60分 8,800円~
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かや(59)
T158 B89(E) W58 H85
おはようございます(*´∀`*)/ 殿方さま みなさま おやすみ中の方も 土日休日を満喫されている方々も 本日もお疲れ様でございます 立春を過ぎて 少しずつ空気に やわらかな春の気配を感じて… 季節の移ろいの中 寒い季節から春への変わり目 どうかご自愛くださいませ こうして日記を読んでくださる 殿方さまみなさまへ 心より御礼申し上げます いつも覗いてくださる そのお気持ちがとても嬉しいです=(^.^)ありがとうございます 昨日もお遊びいただいた 殿方さまのみなさま 素敵なひとときを ありがとうございました あの艶めく時間を 思い出すたび 胸の奥がまだ ドキドキして 躰が反応してしまいます…(〃ω〃) 柔らかく触れられた 指先の感触 ふとした瞬間に蘇ってしまう のでございます リアル人妻M熟女の "かや"の躰を もっと開いてくださって 興奮が止まらず 熱く濡れてしまいました…. 何度も深く 激しく 求めてくださる その腕の中で 何もかも忘れて感じてしまいました… また逢える日を思いながら 一人、余韻に浸っております 魅惑的な雰囲気の中で 淫靡な空気が漂う瞬間 まるで時間が 止まってしまった ようでございましたね… 今日も艶やかに 少しだけ刺激的に 殿方さまに 「また逢いたい」と 思って頂けるように こころもからだも整えて お待ちしております 服を脱いだ姿を 焦らすように 躰を見つめられ… パンティと ブラだけの姿に なり 躰を見つめられ… その焦らされる時間が 恥ずかしくて ゆっくりブラをはずして 両腕で胸を覆って 隠すと 彼は私の両腕を掴んで 広げ胸を見つめて 「綺麗ですよ」と… 言って片方の乳首を 口に含み もう片方のオッパイは 手で掴んで 愛撫を始めました 彼の荒い息遣いを感じ こんな紳士が 私の体に興奮していると いうことに 嬉しさを感じ 興奮しました 少し伸びた髭がチクチクと オッパイや乳首を刺激する 感覚がわたしの躰を 熱くし 我慢していた 自分の欲望が 抑えられなくなり 彼の足下に跪き ズボンのベルトを 外すしゆっくりズボンを 引き下ろすと…. 硬く大きくなった オチンチンが ボクサーパンツの横から はみ出そうな状態で… その先端は少し 沁み出した汁 で濡れていて かたちも ハッキリとわかりました ボクサーパンツを ゆっくりおろすと 硬く大きくなった オチンチンが目の前で ピョンと跳ね出ました じりじりと近づき その肉棒を くわて 唇を滑らせ 暴発しないよう 慎重に彼の腰を前後させると その粘膜がまとわりつくように カリのところを刺激し ゆっくりゆっくり その感触を楽しむように 抽出を繰り返すと 彼は 「ッハ…きもちいい んんん・・・」 と洩らし わたしの頭を掴んで さらに喉奥まで その肉棒を押し込められ わたしは口に 男のペニスを頬張る すると彼は わたしを抱き寄せ ベッドに… ….倒れ込み 上から覆い被されるように 熱い舌が絡み合う ディープKISSをされ それを何度も 何度も…. 繰り返し さらにはオッパイも 乳首も吸い ながら舐めまわされ もうわたしの湿った擇?蕕?? 愛汁が垂れるのがわかる程…. 蜜が溢れ 彼の指が そこを割って 赤く腫れたように 捲れかえった 小陰唇の間に 指を割り込ませ 触れられた瞬間に 陰核に電気が走り 「あゝッ…」 「あぁん….あん…あっ….」 っと大きな あえぎ声が漏れてしまい 十分に濡らされると 指が2本 穴に入れられて… 激しくかき混ぜられました ぐちゅっびちゃと 水音が嫌でも耳に入り 指で辱められながら 赤く腫れ上がった 小陰茎を優しく 撫でられると 「あー、あーっア、ア、あぁ…」 肉棒を差し込まれ 奥まで ピストンされ その蜜壺は 明らかに違った 濡れ方をし 全身が震いだし わたしは 「き、気持ちいいです….と洩らし…」 それでも彼は ゆっくり、ゆっくりと 慎重に腰を 前後させ その感触を楽しむように 繰り返され… 肉棒にその粘膜が まとわりつくように 蜜壺の中の グラフェンベルグ・スポットを 何度も刺激され 「あうッ、いい…いい…あぁーっ…と、」 絶叫し… 激しく痙攣して…. コレまでにないほどの 快感で逝ってしまい 潮吹きして果てて…. そして イッたばかりで 敏感なあそこに 容赦なくクン二を続けられ 愛液がトロトロ溢れてくると同時に 「ああ、だめええ!」 クリトリスを強めに つまんで剥かれると 体をビクビクさせて またイッてしまい その蜜壺を 味わうようにゆっくりと あたたかい舌で まだ腫れて痙攣している 陰核を 舐めまわされ… 辱めを受け続け… 「あ、あ、ああ...だめえつ」 「ダメ、や、やめてあぁ…」 ぁん…ああっあ、 あらあら、もー 朝も早よから 又々ベースケな"かや"がヽ(´o`; 出てしまいました 今日も官能的に でも上品に 殿方さまに寄り添える時間を 楽しみにしております 殿方さまみなさまに 感謝しながら また、明日から 何かしら殿方さまみなさまの お役に立つことができるなら そんな幸せな事はありません スタッフの皆さまへも いつも支えてくださり ありがとうございます 気づかないところまで 気配りをしてくださるおかげで 今日もお仕事をさせて いただいております その優しさに 感謝しております 夜風に花びらが舞う季節 近づきほんの少し早い春のぬくもりを "かや"の手から感じて いただけたら嬉しいのでございます 今日も上品に そして少しだけ艶やかに 殿方さまをときめかせるような "かや"でいられるよう、 心を整えてお待ちしております どうぞ素敵な一日を お過ごしくださいませ そしていつも支えてくださる 大切なスタッフのみなさまへ いつも親身になってくださる優しさ 本当に感謝しています みなさまのおかげで 安心してお仕事ができています ありがとうございます 春に向かい だんだんと 夜が短くなり… ちょっぴり甘くて 温かい時間を 殿方さまとの思い出で 過ごせる事が嬉しいのでございます どうぞこころも体も 温かくなさってゆっくり なさってくださいませね そして素敵な一日を お過ごしくださいませ 殿方さまの ご予約を 楽しみにお待ちしております… 本日も どうぞよろしく おねがい申し上げますトップ