10:00~翌0:00
23:45以降電話のみ
60分 8,800円~
利用可能カード:VISA、MASTER、JCB、American Express、Diners
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おはようございます(●´ω`●) 殿方さま、みなさま おやすみ中の方も お仕事の方も 休日や休暇を満喫されている方も 本日もお疲れ様でございます いつも写メ日記を 読んでくださり 本当にありがとうございます 毎日の何気ない時間の中で こうして拙い写メ日記を 覗きに来てくださる ことがとても嬉しく 感謝の気持ちでいっぱいです 昨日も素敵なお時間を ご一緒してくださいました 殿方さまのみなさま 優しく楽しいお時間を 本当にありがとうございました ドキドキするような空気感の中で たくさん笑って たくさん癒し癒され(//。//) 楽しい時間を作ってくださり 心まで温かくなりました 「また会いたい」と 感じていただけるような 魅力的で艶っぽい雰囲気を 大切にしながら これからも素敵な時間をお届けしたい とおもっております どうぞよろしく おねがい申し上げます 最近ふと 人って“優しく 触れられること”で 安心できる生き物なんだなと思いました 痛いところを そっとさすると 少しラクになるみたいに 心も優しいぬくもりで 和らぐことってありますよね お会いする時間が 殿方さまにとって 少しでもホッとできる 癒しのひとときになれたら 嬉しい限りでございます 落ち着いた雰囲気の中にも ほんのり色気を感じてもらえたり 近くにいるだけで ドキドキしていただけたり そんな“大人の特別な時間”を 一緒に過ごせたらと おもっております(〃ω〃) 彼は女唇の中で きゅんと硬くしこった蕾を 小さな円を描くように 舌先でねちねちと舐めまわした 彼女の内腿に ぎゅっと力がこもり 内股になって喘ぐさまが 彼女をいっそう どエロく見せている 「あっ、ああんっ…ああっ… もっ…もうっ…」 我を忘れて舌を操り くちゅつ ぐちゅっ……….. 湿り気を帯びていたものの 彼女の秘唇は 最初はさらっとしていた それなのに いまはもったりと 感じるほどに 花びらを包む 水分が粘度を増して 「はあっ、だっ、だめえっ…」 彼女は感極まった 声を迷らせた 壁に押しあてた 上半身がしなって 半開きの唇から洩れる 「はっ、はあっ….」という 不規則なリズムで 刻まれる吐息が 女の乱れっぷりを 表していた 壁に寄りかかるようにして 彼女はずるずると 床の上に崩れおちた もっと彼女に あられもない声を あげさせたくなる トランクスの フロント部分は くっきりと盛りあがっている 屹立の形を模すように 先にはこんもりとしたシミが 浮かんでいた 「あん もおっ、おかえし… しちゃうんだから…」 年上とはいえ 女は女だ 底が知れないような 深さを感じずにはいられない トランクスに隠れていた ペニスを… 加えて 頭の先から 先遣りの液体を 溢れさせたそれは すでに臨戦態勢に入っている 「あなただって こんなに……」 と、言うなり 熟女は がっちがちに しこりった肉性を 握りしめ 指先で屹立を 上下にゆるゆるとしごきあげる 自身の指先でのタッチとは 違うリズムでこすりあげられると 追いつめられるよう 「媚態(びたい)」を 色気を感じさせるよう になまめかしく ふるまい 「だめだって…やばいって」 糸が張りめぐらせた罠に わざと飛びこむ 蝶のような気持ちに そのまま 快感を負りたくて しかたかなくなる 彼女は舌先をわずかに伸ばすと 遠慮ガチに 「ちろちろ」と舐めまわす ずっぽりと飲みこまれるのとは まったく違う 快感が込みあげてくる 「ああっいいよっ…」 まろやかな甘美感の中に 下半身がずぶずぶと 沈みこんでいくみたいだ 「ちゅッ…れろっ…」 少しまどろっこしく思える 結生の舌使いを 追いかけずにはいられない 熟女はまるで 口に持てあます キャンディーを 舐めまわす幼子みたいに 舌使いが 逆にいつまでも この快感を味わっていたい 緩やかではない快感が 欲しくてたまらなくなる 年上の女たちの前では 倫也はいいように 翻弄されっぱなしだった 彼女を強く抱きしめると その身体を仰向けに押したおした 「あっ…」 馬乗りになり その太腿を掴むと 裏側から 抱えるように持ちあげ 牡の欲を誘いこんでいるみたいな 充血した花びらは 合わせ目から とろっとした蜜 でさそいこんでくる 女の割れ目に肉幹を ゆるゆるとこすりつけた 彼女の上で 前後する肉柱に 花びらがまとわりついて 「あつ、あーんっ…ああんっ… そこっ…ついて…. あん…へっ…ヘンになるっ!」 鬼頭の側の辺りで クリトリスを刺激すると 彼女の喘ぎ声がトーンを高くした 我慢を重ねていた うつかり気を緩めたら 突き入れる前に 発射してしまいそうになる… 深いところでの 悦びを欲して 聞いでいる 熟女のラピアは 鬱血しきって 赤っぽい色合いを濃くしている そのあわいに 鬼頭の先端を ぐっと押しあてる 快感が突きあげた 彼女はさらに… 腰をぐうっと前に押しだす 「はあああああっ…はあっ、 はいって、くるうっ!」 半開きになった唇の中で サーモンピンクの舌先が のたうっているのが見える 「くうっ…あああっ…」 絡みついてくる膣壁に… 下半身が 抜けおちるような快感に 膣中を ただひたすらにかき乱し 腰を前後させるたびに 彼を迎え入れた 膣中が淫らな音を立てる 血湧き肉躍る(ちわきにくおどる) 肉躍が彼女の 奥深く出入りするたびに 花びらがまとわりつき まるで彼女を犯しているみたいだ 視覚から得られる快感が強い…. 彼女な上から じゅこじゅこと突きたてていると あっという間に行ってしまいそうだ 「あん…ああっ…オマ◯コのなかが ビクビクってなってるぅ…」 限界点を越えかけたところで さらに深く突きたてた これ以上は深くはこじ入れられない 鬼頭と子宮口が ディープキスをしているみた いだ 思いつきり深くついたまま 彼女を上にする… 男女のポジションが変わっただけで 女壺を抉(えぐ)る角度や 密着具合が 明らかに変わるのがわかる 子宮口まで到道した ペニスを 牝肉が きゅんつきゅんっと締めつけ 「ああっ…いいっ!あたってるっ…」 彼女は天井を仰くように体を反らした 締めあげがいっそうきつくなる まるで 彼女の右手に 掴まれて じゅこじゅこと 荒っぽくしごき立てられているみたいだ 「こっこんなの… すごすぎて…おかしくなるう…」 ぷりつとしたヒップを 振りたくった 男女の結合部から 溢れた深液が 玉袋どころか 太腿の辺りまで垂れおちて… どどどつ、びゅうつ… 膣中で 彼はひときわ 巨大な打ちあげ花火を発射した 彼女は打ちこまれる 火花の熱さに たじろくように身体を泳がせると 彼の胸元に 倒れ込んだ 「ああああぁぁぁ…」 「あっ、あらっあらあら~」 朝も早よから 又々ベースケな"かや"の 妄想でございます いっいけませんわーヽ(´o`; えー そして いつも支えてくださり たくさんのアドバイスをくださる スタッフの方にも感謝しております 見守ってくださる安心感が あるからこそ 毎日頑張ることができています 本当にありがとうございます 今日も素敵な出会いありますように 殿方さまの ご予約 楽しみに お待ちしております 本日もどうぞよろしく お願い申し上げますトップ