10:00~翌0:00
23:45以降電話のみ
60分 8,800円~
利用可能カード:VISA、MASTER、JCB、American Express、Diners
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おはようございます(*´ω`*)/ 殿方さまみなさま お仕事の方も お休みを満喫されている方も ゆっくりお過ごしの方も 本日も本当にお疲れ様でございます お天気が不安定でございます ここ数日 空を見上げると 少しずつ季節が 動いているんだなぁと感じます 今年の8月後半は 秋雨前線の影響で 雨が降ったり曇ったりと なんだか空模様も気まぐれで ございます 急にザーッと降ったかと思えば 晴れ間が出ると 今度は夏らしい蒸し暑さで まだまだ残暑の元気さに びっくりしております 雨上がりの少しひんやりした風や 夕方の空の色を見ていると ほんの少し 秋の気配も感じられて 季節の変わり目でございますね この時期は気温差もあって お疲れが出やすい頃でございます 殿方さまみなさまも どうか無理をなさらず 水分をしっかり取りながら ゆっくり体を休めてお過ごしくださいね 美味しいものを食べて 好きな音楽を聴いて 雨の日も心だけは晴れやかに 過ごせますように しっとりした夏の終わりも なんだか風情があって 好きな今日この頃でございます そして いつも写メ日記を読んでくださり 優しいお言葉をかけてくださる 殿方さまのみなさまには 感謝の気持ちでいっぱいでございます 昨日も素敵なお時間を ご一緒してくださった 殿方さまのみなさま 心からありがとうございました もっと魅力的な女性でいたいな…と 自然に気持ちが引き締まります)^o^( 優しく包み込むような時間も 少し官能的で 心が熱くなるような瞬間も… 見つめ合う空気感や ふとした仕草 近づいた時のドキドキ感… 大人だけが楽しめる 艶っぽい雰囲気を これからも大切にしていきたい 所存でございます そして昨日も またまた嬉しい “美容ご褒美” の貢ぎ物 をいただいてしまいました 今回はなんと ハンガリーのアカシアから 採蜜された贅沢なコムハニー♪ でございます 箱を開けた瞬間から キラキラした蜂蜜の美しさにうっとり… 見ているだけでも幸せ気分でございます アカシア蜂蜜は クセがなくて とっても上品で爽やかな甘さ♪ 口に入れると 優しく広がるフレーバーに 癒され しかも巣箱から そのまま切り出した コムハニーなので プロポリスやローヤルゼリー 花粉などの栄養もたっぷりとのこと…! 美容好きとしては かなり嬉しいポイントで ございます 白い蜜蝋の部分も 食べられるそうで シャリっとした 食感まで楽しくて贅沢気分♪ まずはヨーグルトに 合わせていただこうかなぁ アイスクリームにのせても 絶対美味しいですよね♪ 想像しただけで幸せで ございます 美容にも良くて 美味しくて 幸せまで運んでくれる贈り物♪ 素敵なお心遣いに 感謝でいっぱいでございます 大切にゆっくり 味わわせていただきます ありがとうございました 彼は太腿や 桃尻を撫でまわしていた 指先で 彼女のスカートの 留め金具を外し ファスナーを引きおろし すとんとスカートが舞いおちても 彼女の肢体は ビキニ下着で 覆われている 牡の根っこの部分は 硬く屹立してる 恥ずかしそう な彼女の背中に 手を回して ブラを外した 胸元からぽろりと こぼれるように落ちた 「ああっ…あんまり… みたら…はずかしい」 彼女は 肢体をうねらせて 胸元でクロスした 腕で隠そうとする すきまから 桜色の乳輪が ちらちらと見え隠れしていた 少し強引な感じで 唇を重ねて 彼女の唇をこじ開け 舌をこじ入れる ゆっくりと胸を 揉み上げていく 下半身の花柄がプリントされた ショーツの真ん中を 撫でるように 指を這わすと そこはじっとりと 恥蜜が染みている そのフリルが 贅沢にあしらわれて いるビキニショーツを ズリ下ろすと 胸元を隠していたはずの 彼女の両腕は いつしか彼の背中を 抱きしめて 彼も彼女の背中に 手を回す 彼女はその 気配を敏感に 察し 彼女は口元をきゅっと結ぶと 彼にしなだれかかり ふたりの胸元の 密着度がいっそう高まり 彼女の胸元にしゃぶりつく… 「ああんつ、あっうっ…」 彼女は胸元を ぎゅんとのけ反らせ 彼は前のめりになると 乳首の付け根に やんわりと歯を立て その表面を舌先で ゆるゆると舐めまわす 彼女は 甲高い喘ぎ声を 「あっあゝあゝなんか…いいっ…」 上手く言葉にできない 感情をぶつけるみたいに 彼女は制きだしになった 乳房を突きだし こりっとした乳首の 舌触りが心地よくなるまで 舌先を迎える 彼女は悩乱の声をあげ 肢体をうねらせる 髪の毛から 漂う匂いが鼻腔に 忍びこんでくる 爛熟した 人妻の身体から 立ちのぼる パフュームの匂いよりも 淫靡さを孕(はら)んだ淡い香り 彼は胸元に吸いついたまま 彼女の下半身に 右手をまとわりつかせると もう そこは指先に 吸いつくような 瑞々しさに溢れて… 「あぁんっだめ…ちからが… ぬけちゃう…」 力んでいた 彼女の肢体から ふわりと力が抜けていく 「あんっ、ひとりだけ こんな格好にして… はずかしい…」 彼もトランクス姿になり 全裸のヴィーナスの前に 跪(ひざまず)いた なだらかな曲線を 描く女の丘陵 彼女は熱視線から 逃れるように くびれたウエストを左右に振り 恥じらうポーズは 逆に男を誘惑して ついに 彼女をベッドに 寝かせて… 脚をM字に 開かせる…. 『もう止まりっこない』 彼の指先に力がこもる 逃げ場を失った 下半身 目がけて 彼は舌先をぐっと伸ばし 舌先が女の切れこみに触れ…. 「あっ、だっ、だめっ… そんな…そんなところっ」 女の心身はますます 熱さを増し 口元を震わせて 桃尻を揺さぶり じりじりと 押しよせる羞恥に 彼女は惑乱の 喘ぎを吐きこぼす…. 本気の恥じらいが 彼をますます夢中にさせ 淫裂に潜りこませた舌先を 何度も上下させ 舌先をぐぐっと伸ばし 彼女の深部を 目指すように クレバスに潜りこませると 舌先にうっすらと 湿り気を感じ 尾てい骨のほうへと 舌先をさらに 差し入れ 繊細な部分に舌先を 密着させ 「あっ、ああんっ….」 秘密の陰唇に べっとりと密着させた 舌先を小刻みに振りうごかす… 喘ぐ彼女の声が 甲高さを増していく…. 舌先に力を入れて 品よく閉じあわせた 花びらをやや強引に割りひらく 花びらの内側に 溜まりきっていた甘蜜が 滴りおちてくる それを舌先で受けとめ… 「ああんっ、だめえっ…」 一度溢れだした蜜は とどまることなく 湧きだして 舌先に蜜液をたっぷりと 載せて 秘密めいた部分に なすりつけるようにして 舐めまわすと 女蜜は潤みの 濃度を増すばかり 花びらの合わせ目の 辺りを舌先で つっつっと 刺激すると 彼女は肩よりも伸ばした 髪の毛を悩ましげにふり乱し 「ああっ…いいっ…あっ… あそこが…あそこ…」 健気さが漂う 身悶えようが 彼を視覚から昂(たか)ぶらせ 薄い花びらに 隠れていたであろう 愛らしい蕾は すっかりふくらみきって いまにも はらりと綻(ほころ)びそう になり 舌の先に 彼女の息遣いにも 似た小刻みなひくつきを感じ…. 膨れ上がった 真珠玉を コロがし 吸い付くと… 不規則な短いリズムで 彼女の内なる 燃えあがりが… と、もうそこは ピクピクと 反応して 彼女は切ない吐息を洩らし… 「あゝん、あっ、あっ、….」 あら、あららっ、まー もう、朝も早よから 又々ベースケな"かや"の妄想が… いけませんわー(つД`)ノ えー本日も 長くなりましたので この辺で… そしていつも、 私を支えてくださる スタッフみなさまにも 感謝しております 見えないところで 気配りしてくださったり 細かなことまで 気にかけてくださるからこそ 安心して毎日働く事が出来ております ありがとうございます 人とのご縁や 誰かに支えていただけるありがたさを 最近改めて強く感じております 感謝しかありません(*´-`) 本日も殿方さまみなさまが 楽しく素敵な一日に なりますように…(*´∇`*)/ タイミングが合いましたら ぜひ甘く癒されるお時間を ご一緒してくださる 殿方さまの ご予約 ココロよりお待ちしております 本日もどうぞよろしく おねがい申し上げますトップ