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大久保おかあちゃんの乳クリ 大久保 / ホテヘル

10:00~翌0:00

23:45以降電話のみ

東京都新宿区百人町2-24-1 羽黒ビル1F A-2

JR大久保駅北口よりすぐ

608,800円~

利用可能カード:VISA、MASTER、JCB、American Express、Diners

03-5337-0581

※お電話の際に「ビンビンで見た」とお伝えください

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かや

かや(59)

かや(59)

T158 B89(E) W58 H85

本日出勤 10:00〜14:00

とろけるような夏のひととき

おはようございます 殿方さま そしてみなさま お休み中の方も お仕事中の方も 本日もお疲れさまでございます 今日も"かや"の写メ日記を 覗いてくださり 本当にありがとうございます 昨日もお遊びいただきました いつもの 殿方さまのみなさま ありがとうございました そして美味しい貢ぎ物を ありがとうございました 殿方さまより小町通りにある 有名なプリン専門店 「Craft Pudding Plant 鎌倉店」さんの "酒粕プリン" カップを開けた瞬間から 上品で優しい甘い香りが広がり ひと口いただくと 日本酒の芳醇な香りと 濃厚でなめらかな 口どけがとても贅沢で 大人のご褒美のような 美味しさでございました 鎌倉絵巻シリーズという 素敵なお品を 選んでくださった お気持ちも本当に嬉しくて 幸せな気持ちでいっぱいになりました 甘さの中にほんのり 艶っぽい麹の余韻があって 忙しい毎日の中でも 心までふわっと癒やされる 特別な時間になりました こうしてわたくしのことを おもい浮かべながら お土産を選んでくださる 優しさに いつも感謝しております 素敵なお時間と お気遣いを 本当にありがとうございました お会いするたびに 優しくしてくださって たくさんの素敵な 思い出を一緒に作れること がしあわせでございます 殿方さまの笑顔や優しさに "かや"自身もたくさん 元気と癒しをいただいています これからも もっともっと素敵な時間を お届けできるように 頑張りますので ぜひまたお時間が合えば お遊びにいらしてくださいませ みなさまがリフレッシュ できるように これからも精一杯 エロなお時間を ご提供させていただけるように がんばります(●´ω`●) 彼のぎちぎちに反りかえった 肉茎を前にして… 「こんなにぎちぎちに なってたら….くるしいわよね」 彼女はそう言うと 床の上に 膝をついた トランクスの中で いきり数った肉幹が びゅくんと暴れる 「はあっ、あんまり… 意地悪しないでくださいよ」 彼は切なく訴えた 本当ならば自分の手で トランクスを引きずりおろしたい… でも彼は彼女の手でトランクスを 剥ぎとられたくてたまらな かった…. 押しよせる期待に どうしたって胸が躍ってしまう 短く息を吐いた でも そうするのはなんだか もったいないような気がした ここまで焦らされたのだから 彼女の手がトランクスの ゴムの部分をつかむ その手は彼の視線を 意識するように 見上げて ゆっくりとそれを引きずりおろした 覆いかくすものを失った 下半身から 成長しきった 巨大なキノコのような 肉柱が飛びだした 足首の辺りまでさげられた スラックスとトランクスを 荒っぽく脱ぎすてると 彼女は 「わあっ、すっごい! ぬるんぬるん・・」 粘りけの強い男汁を噴きこぼす ペニスを目の当たりにして はしゃいだ声を そんなところが 妙に可愛らしさを感じさせる そして「とってもおいしそう」 しなやかな指先に とろみのある男汁が滴りおちる ぬらぬらとした 輝きを放つ指先を 彼女は口元にやり 「んふっおいしい」 鮮やかなピンク色の舌先を伸ばすと 先走りの液体に まみれた指先を れろりれろりと舐めて 上目遣いで いやらしい舌使いを わざと見せびらかして いるみたいな仕草だ キュートな唇から舌先を伸ばし 表面が粒だった舌先が 彼の期待感を増幅させる 「ほんとうにおいしい」 彼女は前傾姿勢になると 粘液を滲ませる 頭目がけて舌先を つんとつきだした 生温かい舌先が頭に触れる 「おあっ…」 彼は腰をわななかせるが… 年上の女は いきなりむしゃぶりつくような 真似はしない… 焦る彼の視線を楽しむように ちろちろと舌を まとわりつかせる ペニスを掴んだりもしない 舌先だけでじわじわと 弄ばれる感覚に 彼は喉を絞り… 「すっごいっ…あとからあとから… おしるが…おしるがあふれてくるっ…」 彼女はペニスに舌先を 密着させながら 淫猥きわまりない 言葉を口にした 彼の呼吸は荒くなるいっぽう 「ああんっ..おいしいつ!… すつごく… エッチなおあじがするワッ」 わさと音を立てるようにして 鬼頭に舌先を まとわりつかせ 「ちゅっぶちゅっ….」 唇をすぼめるようにして 尿道口の中に溜まった 透明な粘液をずずっと すすりあげると 彼は 「ああっもっともっと….」と 「もっと…もっと? どんなふうにされたいの?」 頭から伸びる 肉束がきゅっと 盛りあがった裏筋を舐めながら 彼女が問いかけ… 彼は「もつともっと….ずっぽりと咥えて」 と苦悶にも似た 表情を浮かべながら 淫らすぎる リクエストを口にした 恥ず かしさと 肉の欲望がせめぎあう 彼女は悩ましげに 肢体をくねらせると 可憐な唇をあーんと いうように大きく 開いて見せつけ… その口の中に すっぽりと包まれることを 想像しただけで… これ以上焦らされたら 頭が変になってしまいそうだ 「あんまりあせらないで…」 そう言うと 大きく開いた彼女の唇が ぐんっと宙を仰ぐ肉柱に迫って 彼は目を凝らして その瞬間を待ちかまえた…. 「ぬっ、ぬちゅっ…」 湿った音を奏でながら 男根の先が 彼女の口の中に ゆっくりと飲みこまれていく 「ああっ・いいっ!」 彼は背筋をのけ反らせて 快美の声を迸らせた 唾液でぬめ返る 口の中に ずるりと包みこまれる感触 「ズジュッ…ズジュッ…」 彼女は唇を大きく開き 少しずつ 彼のそそり立った屹立を 咥こんでいく そのうち鬼頭が 完全に口の中の奥に…. 引き込まれ… あー、あら、あらっ いけませんわー 又々"かや"の ベースケな妄想がヽ(´o`; と言う事で 本日も長くなりますので 日記はこの辺で そしていつも 支えてくださる スタッフのみなさまへ 優しく見守ってくださり 丁寧にアドバイス いただけるおかげで 安心して 働かせていただく ことができています 心から感謝の気持ちを込めて… ありがとうございます どうか殿方さまみなさま 今日も笑顔で 前向きな気持ちに 包まれますように(´∀`*) 殿方さまのみなさま 今日もご予約楽しみに お待ちしております 本日もどうぞよろしく おねがい申し上げます

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