
A.火傷の痕!
パネルでは加工されて消えてるんだけど
ちょくちょく日記で映ってたり
お会いされた際に聞かれる胸の傷は
2.3歳の時に熱湯被った火傷痕


(鎖骨下のYの字のちょっとテカってるやつ)
母の話によると
台所に熱湯と紅茶のティーパックが入ったマグカップを置いておいたら
ティーパックの紐を下から引っ張りそのまま
バシャっと頭から被ったらしい


完全に自業自得

その後冷水をかけたり救急車を呼んだり
2度の手術を受けたりと何か色々大変だったらしいけど
2.3歳の頃の話だから
入院中にオセロでずっと遊んでた記憶と
麻酔の匂いを選ぶ際いちごを選んだ記憶と
担当の先生の名前が特殊な名前だった事と
夜泣きの時にポカリ飲まされた記憶と
おやつがおっとっと3粒しか出なかった事しか覚えてない笑
入院中の記憶はあるけど被った当初の記憶がないから
物心ついた時から既に何か付いてる当たり前にある傷跡って感じ




私も普段鏡見るまで傷ある事忘れてるし
全然気にしてないから傷跡見える胸元開いた服も着るしね

が、一説によれば小さい時の姉の証言に
「ママがかけた」と発言があり
真偽は不明でございます🤷



🤷



🤷




まぁ私の母ならやりそうだなぁとは思いつつ
今更ここを掘り下げるつもりはないし
掘り下げたところで誰も幸せにならないし傷も綺麗さっぱり消える訳ではないので笑
取り敢えず【熱湯被った火傷痕】と認知してくれればこれ幸い