
先ほどお見送りをして、静かになったお部屋でこれを書いています。
初めてお会いする方だったのに、私の拙いおしゃべりを優しく微笑みながら聞いてくださって、本当に嬉しかったです。張り詰めていた緊張が、その温かい空気で一気にほどけていくのが分かりました🥺
やっぱり、包容力のある年上の男性って、どうしてあんなに安心するんだろう……。
ベッドに入ってからは、もう理性がどこかに飛んでいっちゃいそうで。私、自分でもびっくりするくらい声を我慢できなくて、おもちゃを使っているときとは比べものにならないくらい、身体の芯から痺れてしまいました。
大好きな体勢で、後ろからおっきな身体で包み込まれるように激しくされると、自分が女の子であることを心の底から実感できて、頭の中が真っ白になっちゃうんです😖
お別れしたあとのシーツの残り香が、なんだか愛おしくて、少しだけ切ないです。
温かい手のひらの余韻
私のコンプレックスや、ちょっと寂しがり屋なところも、あの空間では全部愛されているような気がして……。素敵な時間を本当にありがとうございました。
身体も心も、まだぽかぽかした余韻でいっぱいです💗