
お兄様に見せるための可愛いランジェリーへとお着替えを済ませたところです。
姿見の鏡の前で、お洋服を整えながら「今日一番最初に出会うお兄様は、どんな優しい人なのかな……」って考えていたら、まだお昼なのに早くもお腹の奥がじわじわと熱くなってきちゃいました。
ベッドのシーツも綺麗に整えて、お迎えする準備はどこから見ても完璧です✨
でもね、準備が終わってやることがなくなると、なんだか急に肌寂しさが込み上げてきちゃって、そわそわが止まらなくなっちゃうの。
私、自分でもちょっとびっくりするくらい性欲が強くておねだり気質な女の子で、大好きな男の人のぬくもりに包まれていないと、すぐに心が寂しくなってうずうずしちゃうんです。
ひとりでぼーっと壁を見つめているよりも、本当はお兄様の大きくて男らしい手のひらで、お洋服の上からじっくりと焦らすように、熱を伝えるみたいに優しくなぞられたいなぁ。
お兄様の優しい指先に焦らされれば焦らされるほど、身体の奥がキュンキュンしてきて、早く優しくハグしてほしいって気持ちが溢れそうになります。
特に私、お口を使って一生懸命尽くして、年上の大人のお兄様が私の丁寧なご奉仕にうっとりして、とろとろに甘い声を漏らしてくれる瞬間が何よりも幸せなんです。
お兄様が気持ちよくなってくれるお顔を想像するだけで、もう今からお口の中が寂しくなっちゃっています……🫣
お昼のまったりした時間、お仕事の合間やちょっとしたお休みの隙間に、りはのところに特別な癒やしを受け取りにきませんか?
ベッドの真ん中で膝を抱えて、最初の出会いをずっと楽しみに待っていますね💗