
午前中のお仕事、本当にお疲れ様です!
りはです✨
外は太陽が高くて街中がバタバタと動いているお昼時。だからこそ、お部屋に入った瞬間の「急に二人だけの世界になる感じ」って、すごく特別感があって胸が躍っちゃいます。
普段は外でシャキッと働いている大人の男性が、私と二人きりになった途端に見せてくれる、ちょっと脱力した柔らかい表情が私、本当に大好きなんです。
ベッドに並んで腰掛けたら、今日はお互いの服の上から、私の手のひらをあなたの太ももや腕にそっと乗せるところから始めたいな。
男の人ならではの力強い骨組みや、布越しにじわじわ伝わってくる熱い体温を確かめているだけで、私の胸の奥までポカポカ甘い気持ちで満たされていっちゃいます。
そこから少しずつ体を寄せて、私の頭をあなたの肩に預けながら、あなたの大きな手で私の背中をそっと包み込んでもらうの。
激しい動作なんて何もいらなくて、ただ私の身体の柔らかさをあなたの身体にぴったりフィットさせて、午前中に溜まった肩や頭のコリを吐息と一緒にほぐしていく時間。
午後からもあなたが自分らしく笑顔で乗り切れるように、私のこの愛おしいエネルギーを身体にたっぷりチャージしてあげたいな。
焦らず、あなたのペースで甘えにきてね💗