
こんにちは、りはです🫶🏻
お昼休みのひととき、少しでもリラックスできていますか?✨
太陽の光が一番高くなるこの時間、私の頭の中は、早くあなたと外界をシャットアウトした二人だけの空間に合流したい気持ちでいっぱいです。
私、大人の男性がふとした瞬間に見せる「声のトーンが少し低くなるところ」や「私の名前を呼んでくれるときのリラックスしたイントネーション」が本当に大好きなんです。
男性特有のあの深くて渋い声を近くで聴くことができるだけで、なんだか胸の奥がキュンと震えて、早くあなたを私の世界に招待したくなっちゃう。
ドアを閉めて外の喧騒を完全にシャットアウトしたら、まずはあなたに身を委ねてもらって、私の体温をじっくりと伝えていきたいな。
ただお肌をなぞるだけじゃなくて、私の両手であなたの耳元や首すじのあたりをそっと包み込んで、私の唇をすぐ近くまで寄せながら、微かな吐息混じりの声で甘い内緒話を囁きかけるアプローチが本当にたまらないんです。
私の言葉や吐息のぬくもりが直接あなたの皮膚へとじわじわ伝わっていくとき、あなたの肩の力がふっと抜けたり、耳たぶがほんのり赤く熱を帯びていったりする変化が手に取るように分かって、私の方がどんどん愛おしい気持ちになっちゃう。
お昼の時間はまだお預けだけど、私の心は、もうあなたと内緒話をしてイチャイチャするイメージでいっぱいです。
午後からもどうか怪我のないように、あなたのペースで乗り切ってくださいね。