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大久保おかあちゃんの乳クリ 大久保 / ホテヘル

10:00~翌0:00

23:45以降電話のみ

東京都新宿区百人町2-24-1 羽黒ビル1F A-2

JR大久保駅北口よりすぐ

608,800円~

利用可能カード:VISA、MASTER、JCB、American Express、Diners

03-5337-0581

※お電話の際に「ビンビンで見た」とお伝えください

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かや

かや(59)

かや(59)

T158 B89(E) W58 H85

本日出勤 10:00〜14:00

穏やかな週末を….美は心を癒す魔法

おはようございます(*´-`)/ 殿方さま そしていつも温かく 見守ってくださるみなさまへ… おやすみ中の方も 休日を満喫されている方も 本日もお疲れさまでございます そしていつもお忙しい中 写メ日記を見てくださる皆さまへ 今日もありがとうございます そして昨日もお遊びしてくださった 殿方さまのみなさま 優しい笑顔と穏やかな ひとときを本当に ありがとうございました お会いするたび 殿方さまの静かな優しさに 心が柔らかく癒されていきます 日常の中では ほんの小さなすれ違いで 心が少し痛むこともありますね それでも―― その傷を癒してくれるのは やっぱり「美」 美しいものを見て 感じて、触れて そこに心の潤いが生まれる わたくしもそんな “美のひとしずく”で ありたいとおもっております 今日もゆっくりと 自分らしいペースで 美しく、穏やかに そして少しドキドキするお時間を 乳房を露わにした 人妻と 密室にふたりっきり 最初から舌先をぐっと 差し入れる濃厚なキス 彼女は熱のこもった キスを受けとめ 舌先が彼女の舌を捕まえ ふたりの唇の隙間から ぢゅっ、ちゅっ という湿った音が洩れ 乳首の周囲に 舌先をゆるゆると まとわりつかせる 「あっあんっ…そっ….」 「ちゅっ、ちゅちゅっ…」 わざと猥褻な音を立てるようにして ちくびに向かって口元を尖らせ吸うと… 彼女は胸をのけ反らせ 切れ切れの声をあげた 甘い吐息を洩らす唇が かすかに震えている 「ああっ、もっ……もっと」 肉感的な躰が弓のようにしなる 支えてやらなくては そのまま倒れこんでしまいそうだ 彼はウエストラインに 手を回し 乳首全体をすっぽりと 口に含むと舌先でこねくり回す 「いい…っ…」 恥乱の言葉を洩らすと 悩殺的に乳首を舐めまわし 唇をすぼめスライム乳の中身を 吸いだすように「ずずっ」と 音を立てて吸いしゃぶった スラックスの股間部分が 圧迫されて トランクスの中に 封じこまれたペニスは 痛みを覚えるくらいに 隆々とふん反りかえり 大きくせり出した このままでは無理やり 押しつぶされた肉柱から 熱い血潮が 噴きだしてしまいそうだ 彼女は 意味深に笑うと 左手を彼の下腹部に伸した 「こんなに硬くして.… こんなふうになっていたら それはツラいわよね」 「早く自由にしてくれって 言ってるみたいね」 彼の反応が嬉しくてたまらない というみたいに… 彼女はスカートは 穿いているものの 上半身に 着けているのは何もない そんな格好で 含みのある物言いをされたら "はしたないこと"を 期待するなというほうが 無理というものだ 本当は自らの手で スラックスとトランクスを 下ろしてしまいたい だが、そんなことをしたら 年上の人妻に 余裕がないヤツだと 笑われてしまいそうで… 押しよせる飲望をこらえ 彼女を見つめた 「焦らないで」 彼の耳元に唇を寄せると 彼女は慣れた手つきで スラックスのベルトを外した スラックスの前ホックを外すと 張りつめたファスナーも 引きおろした 「ふふつ、トランクスが ぬれちゃってる」 テントを張ったトランクスの 濡れたフロント部分を 指先で"つーっと"撫でまわした やんわりと肉棒を掴んだ 右手をスライドさせ ヌメッとした 男汁にまみれた頭を 撫でまわされると 尻肉がぴくぴくと 不規則にひくつく 彼は玲子をぐっと抱きよせ その背を壁際に押しつけた 彼女の乳首は これ以上はないという くらいに硬くしこり立っていた 親指と人差し指を 使い尖りたった 乳首をくりくりと 乳首をこねると 彼女は、「ああっ、いいっ…」と 切ない声をあげた 彼女のスカートを たくしあげ 太腿を撫でまわす 「そこは…」 ショーツに包まれた 太腿の付け根に 指先がたどり着く そこはとろっとろの 蜜液が滲みだして ショーツの中は おびただしい甘蜜で 溢れかえって 女の切れこみの形を なぞるように 指先を何度も往復させる その中にぷっくりと 腫れあがった肉の 蕾を探りあて 「ああん…だめっ..そこっ、よわいの…」 指使いで くっきりとふく れあがった肉豆を 丹念にこねくり回し こりっとした肉蕾に 狙いを定めて その上で小さく円を 描くように指を遊ばせる 喘ぎが 次第に切羽つまったものに 変化していく 艶声をほとばしらせながら 全身を硬直させている 彼女を壁に手をつかせ ショーツも合わせて脱がせる ぽってりとした大陰唇から 二枚のラビアが ちらりとのぞいている ややくすんだピンク色の 花びらの内側は 鮮やかな肉の色 花びらの頂点の ふくらみきった淫核を 指先で軽くクリックすると 「ああっそんな…」 「ああんっ…ああっ...」 彼女の後ろから がちがちにいきり勃ったものを あてがうと 蜜液のぬるつきを 楽しむように ゆっくりと腰を前後させ 女蜜を溢れさせる 泉へと亀頭を押しあてろと そのままいっきに貫く 「すごいっ...きついくらいだ」 膣壁が細かなひだを 隆起させながら まとわりついてくる それでも夢中で 腰をストロークさせる 特濃のミルクを 溜めた淫嚢が 彼女の尻にぶ つかるたびに ぽんっ、ぱーんっと 軽快な音が… ついに壁に身体を預けたまま 彼女は絶頂に 躰にうつすらと汗が滲み 肢体をびくんっびくんっと 跳ねあげている 蜜壺がむぎゅっとすぼまり 屹立を締めつけてくる 埋めこまれた剛棒は 熱く潤み痙攣した中で きつくこすりあげ 女はその巨根ぶりを 噛みしめ 陶酔に浸り 痙攣を繰り返し 「うっ….あっあゝ…っ」 「あら、あらっ」 「うっ、うぅーあらっ、あらまー」 又々ベースケな "かや"の妄想でございます あー朝も早よから あらあらもー いけませんわー(つД`)ノ 週末の癒しの時間… 優しいひと時が 殿方さまみなさまの 心のリラックスになりますように 今日も素敵な一日を お過ごしくださいませね そして殿方さまみなさまに 支えられながら … 暖かく見守ってくださる スタッフのみなさまにも 心から感謝しております いつもたくさんの 優しさをありがとうございます 今日も 殿方さまの ご予約 こころよりお待ちしております 本日もどうぞよろしく おねがい申し上げます

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