
猫が自動車のエンジンルームに入り込み、
トラブルになるケースが
増えているようです
運転者が気付かないまま
エンジンを始動すると、
ベルトなどの回転部分に巻き込まれ、
猫が死傷したり車両が故障したりする
可能性があるらしいです。
猫のエンジンルームへの入り込みは、
冬場に多いイメージがありますが
実際には春に生まれた子猫が
活発に動き始める6月にも
多く発生しているようですよ
以前に時間貸しのパーキングに車を
停めてあったのですが
警察からの張り紙で
『 車から 猫の鳴き声がします、
エンジンをかけてすぐに発信しないで
確認してください 』 というような
メモがあった事があります。
長時間停めてあったので
きっと近隣の人が
警察に連絡をしたのでしょう。
忘れていましたが
気をつけたいものですね

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