
雨の日ほど、晴れを待ってる????
雨って滅入るけど、
嫌だな~と思うものが続けば続くほど、その反動で希望を意識してしまうことってないですか?
私はあります???♀?
季節の変わり目
気圧
どんどん短くなる日照時間
太陽の光を直接浴びられない曇り空
そして、何を着れば正解なのか分からない絶妙~~に寒い気温?
全部が全部、ちょっとずつネガティブ
ひとつひとつは大したことないのに、重なるとなんとなく気分までどんよりしてくる??
でも不思議なもので、
そんな日が続けば続くほど
「そろそろ晴れてくれ~!!??」
って、晴れの日をいつも以上に楽しみにしている自分がいるんですよね。
ずっと雨が降り続けるわけじゃない
どこかで晴れる日が来るって分かっているからこそ、ポジティブへの渇望が半端ない
嫌なことが続いている時も、案外これと同じなのかもしれません?
ずっといいことばかりだったら、「いいこと」をいいこととして認識できなくなるのかもしれないし。
曇っているから晴れを待てるし、
寒いから暖かさが嬉しい。
ネガティブがあるから、ポジティブも際立つんじゃないかな?