森口ゆう(55)
T156 B83(C) W59 H86

)。ツバキから南下し、千波湖に程近い住宅街の細い道(ここをバスが通るの?って驚愕する)沿いにこじんまりと佇む「円通寺」。しかしその門をくぐると中は目を見張る広さ!庭の砂利の紋様が、ここは京都かと思うほど手入れが行き届いていて美しい。(住職の趣味かな)これ、人が大勢来たら踏んじゃうよね


でもなんだか心が洗われたわ
健康は大事。
?)。もう〜、その度に書く入院手術の手続き書類が膨大すぎるわ
それから毎日病院に通う日々。今回は無事に退院したけど(いや実際退院してからの方が大変なのよね)、いつかはやって来る人生の終わりを、慌てず騒がず穏やかに迎えられるようにしなくちゃな、と肝に銘じた次第です
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