
小さい頃からアイドルに憧れていました
キラキラしたステージの上で、たくさんの人に笑顔を届けられる存在になりたくて。
でも親が厳しく、思春期で「アイドルになりたい」ということを口にするのすら恥ずかしい時期でもあり
自然と諦める形になりましたね…(´・ω・`)
ちなみに最初はジャ◯ーズに入りたかった!笑
男の子だけと知った時は絶望してたなぁ…笑笑
それでも「誰かを元気にしたい」「特別な時間を届けたい」という気持ちは今でも変わっていません
形は違うかもしれないけど、
このお仕事も誰かにとっての癒しや、明日を頑張るきっかけになれたらいいなと思ってます。
会いにきてくれる貴方の前では、
ちょっとだけ特別な私でいたいし、笑顔になってもらえたらそれが私のご褒美です
叶わなかった夢もこうして別の形で
誰かに届いていたら嬉しいです
今日も貴方だけの"推し"でいられますように…♡
もしもいつか業界を引退する日がきたら、
電マをそっと置いて
「普通の女の子に戻ります」なんて言ってみようかな。笑
ひな
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