11:00~翌4:00
営業時間が7月1日よりAM11時~翌4時受付となります。
30分 4,500円~
30分は栄町限定となります。
利用可能カード:VISA、MASTER、JCB、American Express、Diners
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発作のように x-ファイルをもう一度見たくなるとです。サリカです。
見たい… X ファイルが見たい。
皆様 覚えていらっしゃるでしょうか?
あの伝説のアメリカン ドラマ 「x-ファイル」
私は個人的に X ファイルの好きなところがあります。
それは後半に行くにつれ 脚本家が次々と変わって 色々なアレンジをしているからです(?????▽?????)
今回 ずいぶん クライム ムービーだったな と思ったら あーこの脚本家かーー!w
とマニアックに楽しんでいました。
あの…20代の方は X ファイル ご存知ないですよね?
よーし 言っちゃうぞ ゆとり 言っちゃうぞ。
ね 世の中の先輩たち X ファイル なんて 常識ですよね♪
言っちゃう 言っちゃうぞ ゆとり 代表して 言っちゃうぞ
「ググれカス」
(?????▽?????)
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Good morning Japan!←グッドモーニング ベトナムのパロディですよ。
さて 今週から始まりました 日曜 サリカ 劇場。
本日 ご紹介させていただく 映画はこちら
「ビックフィッシュ」
監督 ティムバートン
皆様 ティムバートン はご存知でしょうか?
この監督は ハリウッド映画で全盛期を築いた監督の一人です。
ティムバートンの最も得意とするもの それは絵です。
皆さんご存知かと思いますが チャーリーとチョコレート工場という映画がございます。
ティムバートンが監督する チャーリーとチョコレート工場は実は リメイク作品となっています。
元となる チャーリーとチョコレート工場は英文の小説ですが、映画 として すでに存在しています。
ですが ティムバートンがあのジョニーデップを引き連れ、3 d 加工を施した映像を使い 見事 原作を超えた作品とした。
それが ティムバートン の監督する最もなる 代表作なのではないでしょうか。
しかし私は ティムバートン 監督 の作品で一番好きなものはこれです。
ビッグフィッシュ
あらすじ
昔から話を盛りすぎる自分の父親にうんざりしていた主人公だが、もうすぐ父が死を迎えるということで家に帰り いやいやながらも相手にするところから話は始まります。
そして彼の父はとても 話好きで、顔を合わせれば 昔話を何度も何度もしてきます。
その話が実は小さい頃 自分は大好きだったことに気づいた 主人公は、なんだかよくわからない魅力で父の話に耳をずっと 傾けます。
父の話はとても面白く そして馬鹿げていてコメディに富んでいました。
そんな父に呆れながらも 愛情を感じ そして死を迎える。その時です。
さあ あとは 本編でご覧になって笑
これ以上は言えません 。
しかしこれだけは言えます 。
この映画の話のほとんどは父の話す話を映像に載せてその彼の生きた人生の履歴を描いている。
そして ラストに迎える その真実に。
涙は止まらなくなること確約させていただきます。
すいませんシリーズ化しました これからよろしくお願いします(?????▽?????)
?
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そろそろ 梅の花が終わり 実をつけ始める準備をし出す頃でしょうか。
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お昼の時間から少し遠のき、食事中か、食べ終えたかなお時間ですね(???????????)
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春風が吹き抜け、桜が全て散り、さあ今学期も始まりだ。とぬくぬくした陽気が心地いい この頃。
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お疲れ様です
この電ドラ で お前の前頭葉に穴を開けてやろうか
の電気工事士です(?????▽?????)
なんだか思いついちゃったので 言ってしまいますね。
いつもドリルで穴を開けてるのにそっち行くと 穴入れられちゃう~(´∀`∩)↑age↑
つってね もう完全に親父ジョークですね。
そうなんです 本日の課題 ジョークです。
ジョークってあるじゃないですか ジョーク あのジョークですよ イッツ ア ジョーク。
日本の小話の1分 バージョンみたいな。
あれの本が今 爆売れ してて 早坂たかしという作家が 億万長者になりましたけど。
これ親父ギャグ 版 作ったらいけんじゃね?
と今 親父ギャグをひらめいて 書籍化のことを ひらめきました。
これ いけるんじゃね?
ワンちゃん あんじゃね?
ゆとりはだいたいこういう精神で生きています。
これからもこんなに大きくなって ゆとりを皆様よろしくお願いいたします。
映画PS
「17歳のカルテ」
この映画はアンジェリーナジョリー が主演の 精神病院で繰り広げられる人間 ヒューマン ドラマの映画です。
まだ17歳の主人公は閉鎖病棟に入院し 入院患者の アンジー役のこと出会います。
そこから始まるジェットコースターのようなストーリー となっております。
精神病がいかに世間の理解がなかったか 、精神病がどんな治療を受けていたか、 精神病患者がどのような扱いを受けていたか、 そのような社会 風景を風刺した作品となっております。
残酷であり 、現実であり、悲しくもあり 、寂しくもあるが これでいいと思うこともある。
そんな心がぐちゃぐちゃになり
それでも生きていかねばならぬ 。
そんなことを感じる そんな映画でした。
映画解説やってみたかったんです 照
シリーズ化しよう ボソッ?
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