「ふぁっ……アッ…♡」 甲高い嬌声が部屋に、 そして部屋の外へ 筒抜けになるほどに漏れ出る。 秘部を開いたら顕になる突起は 小さく勃起して、 舐めてほしいと言わんばかりに 朱に染まりヒクヒクと主張を隠し切れない。 恥部から溢れる蜜を潤滑剤がわりにし、 指でその花芯を弾いてやると、 より甲高い嬌声があがる。 「そこ……ダメっ……♡」 決して拒絶ではない その言葉を唇で塞ぎ、舌で蹂躙すると、 さらに秘部が しっとりと濡れてくるのを感じる。 体勢を変え、 ぱっくりと股を開かせて秘所を じっくりと眺めると、 。 「恥ずかしい………」 そうやって身を捩るのを 足をがっちりと固定して、 ピクピクと震える花芯を舌で ちろりと舐めてやれば、 背中をのけぞらせるようにして 強い快感に身悶えしている。 そのままピチャピチャと舌先で舐めまわし、 ときに吸い上げ、 濡れそぼったソコに指を浅く抜き差しする。 「あ、もう……ダメッ♡」 「もっと奥……欲しい……」 快楽にとろんとした目をさせて、 懇願されるままに花芯を舐め回しながら 奥まで指を突き入れ、 一番感じる部分をぐりぐりと刺激。 「ああああーーーーッ!」 「や、もう、ダメ!イッちゃう……♡」 ギュッと、 濡れてぬるぬるとしたナカがビクビク、 と締め付けるのを指で感じてしまう。 書いてて自分でちょっと興奮している です、、笑 この疼き……誰か止めて?♡ トップ