奏(かなで)(33)
T152 B87(E) W57 H85
必死に声を押し殺し悶え…感じている 貴男の表情 天へ向かって欲棒を 血管浮かせ反り返らせる 恥ずかしい姿に 蜜壺から蜜が溢れ出してしまう位 悦んでしまい… 目に焼き付き、脳裏に刻まれ 忘れられないんです。 そんな貴男と 激しく貪り合い… グチャグチャになってしまうなんて。 第一印象は厳格な表情な貴男。 この人と……大丈夫なのかな? めちゃくちゃにシてくださるのかな? グチャグチャになるまで 乱れてくださるのかな? その不安も杞憂に。 されるがままの 奏の濃厚なおもてなしに翻弄され 好き放題貪りつかれる貴男。 肌を優しく撫で回すと 女の子のような 甘美な声を漏らして “ビクッ!“ “ビクンビクン“ 腰を何度も跳ね上がらせたり 仰け反らたり 随分と活きのいい鯉のよう・・。 “ちゅポッ♡ジュボッ♡“ 乳輪を舌先で円を描き弄び続けると 奏の頭を突起へ誘導し 『ここ…舐めてください』 言われるがままに 貴男の潤む瞳を上目で見つめ 舌先でチロチロ… 舌全体でレロレロ… 『もっと…』 『もっ…はぁ…はあはあ』 目を潤ませ懇願する 貴男をもっと 弄びたくなり 口蜜たっぷり 突起を作り始めた●首へ垂らし “ジュルッ“ “ジュルジュルッ“ 大きく下品な音を響かせ 聴覚を刺激 『ぁああ〜っ! こっちも勃ってきちゃった』 『もっと 舐め回してください』 二つの突起を作り コリコリ勃起サセ まだそんなお願いをするのですか? 女の子のような声をあげ… 女の子のように ●首まで勃起サセて… そんな恥態を晒して 恥ずかしくないのかしら? それとも… そんな恥態を晒す自分へ酔い もっと感じちゃったりしてますか? 目がトロン…とシて スケベ汁を垂れ流し溶けていましたね♡ 第一印象の厳格な貴男からは こんな恥態を晒すなんて… 想像もつきませんでした! トップ