
ここなね自分の中でずーっと
昔から変わらない部分があって
それは“誰かを大切にしたい”って気持ち?
小さいころから人見知りだったし
何かをうまく話すのは得意じゃなかったけど
相手の表情とか空気を読むのは
なぜかすごく敏感だったの!
笑ってるけど、ちょっとだけ疲れてるな…とか
なんとなく、言葉よりも沈黙が心地よさそうだな…とかそういう“気配”を感じることが多くて
昔から、誰かが少しでも安心できるように
自分にできることを探してきた気がするの?
だから今、こうして
“触れ合えるお仕事”をしていることも
ここなにとっては自然な選択だったのかもしれないなって思うんだ
お兄さんに会えたときも、
まずは心の距離をゆっくり縮めて
“この子なら大丈夫かも”
って思ってもらえるようにって
毎回そっと寄り添うようにしてるの?
それが昔からずっと変わらない
ここなの素のまま
見た目や言葉じゃなくて
“なんか落ち着くな”って思ってもらえたら、
それが一番うれしいの!?
だから、これからも変わらずに
そっと隣にいられる存在でいさせてね??
?