12:00~翌5:00
成田発
50分 11,000円~
※メール会員
利用可能カード:VISA、MASTER、JCB、American Express
お店の電話番号をコピー

昨日はありがとう。
ブルマが大好きなお兄さん。
「俺たちの頃は、体育の時間は普通にブルマだったよ」
そう聞いて、なんだか不思議な気持ちになった。
私にとってブルマは、ずっと“コスプレ”のイメージしかなかったから。
でも実際に穿いてみると――
ズボンのはずなのに、まるで下着みたいで。
身体のラインが隠しきれない感じが、思っていた以上に恥ずかしい。
そんな私を見つめるお兄さんの目が、だんだん熱を帯びていくのがわかった。
うつ伏せになった私に近づいて、ブルマ越しに顔を寄せられた瞬間。
「……そんなに好きなの?」
恥ずかしくて仕方ないのに、その大胆さに身体がぞわぞわしてしまう。
興奮されてクンクン臭われて
ずっとぞわぞわ
?
まるで、誰にも見せちゃいけない秘密の時間みたいで。
いけないことをしているような背徳感に、余計に胸が高鳴った。
いけないことしてたんだよね、。
もし昔の体育の時間にそんなことやられてたらと思うと。。そんなことをお互い考えちゃう。。
?
もっとしてほしい――。
そんな気持ちを隠せなくなるくらい、お兄さんは夢中になってくれて。
私の反応を確かめるように、優しく、丁寧に可愛がってくれたね。
一生懸命になってくれる姿が嬉しくて、
そのたびに身体の奥まで熱くなっていくようだった。
触れ方も優しくて、でも時々大胆で。
恥ずかしいのに離れてほしくなくて、
気づけばすっかり、お兄さんとの時間に夢中になってた。
素股で私のま◯こがヌルヌルで
そのせいで敏感に感じるお兄さん
擦り付けあって激しく動く。。
あっ。、だめ。。!!
最後には二人とも余裕がなくなるくらい、距離が近くなって――。
あんなに相性がいいって感じられたの、嬉しかったな。
たくさん可愛がってくれて、本当にありがとう。
今度ブルマを穿いたときも、
きっと昨日のお兄さんのこと、思い出しちゃうね……?
トップ