
ねぇ、知ってる?
普段はクールで冷徹な私が、服の下に何を隠しているか。
お店であなたを見下ろしている時、実はね……
私の体は、あなたには想像もつかないくらい熱くなってる
?
外では絶対に誰にも見せない、淫らな私。
恥ずかしいくらい濡れて、疼いて、もう自分でも止められない……。
?
私の溢れ出る蜜を、その汚い舌で舐め尽くしたい?
?
それとも、この熱い体に触れて、一緒に壊れてみたい?
?
……ふふ。あなたのその、理性が崩壊しかけてる顔、
ゾクゾクするほど愛おしいわ。
?
今夜、私の全てを、あなたのその卑しい体で受け止めに来なさい。