
ねえ、知ってる?
冷たく踏みつけてる時の私、実はスカートの中がぐっしょり熱くなってるってこと。
貴方が床に這いつくばって、私の靴を必死に舐めてる情けない顔……。
それを見てると、私の中の「悪い癖」が疼き出しちゃうの。
理性を脱ぎ捨てる、密室の情事
部屋に入ったら、もう逃がさないよ。
?
貴方の首輪をグイッと引き寄せて、私の剥き出しの太ももに顔を押し付けてあげる。
ストッキング越しに伝わる私の体温と、むせ返るような女の匂い……。
それだけで、貴方のそこ、もうパンパンに張り裂けそうなのゾクゾクするわ。
「女王様……」なんて、可愛いこと言わないで。
今の私は、貴方を完膚なきまでに「メス」の快感で壊したいだけの、ただの淫らな女よ。
執拗な「生殺し」の愛撫
私の指先が、貴方の敏感な場所を弄ぶ。
でも、絶対にイカせない。
「……あぁ、そんなにビクビクしちゃって。もっと汚い声で鳴いてよ」
貴方の耳元で熱い吐息を吹きかけながら、私の濡れた場所を貴方の顔に押し当てる。
窒息しそうな屈辱と、鼻腔を突くメスの香りに、貴方の理性はもうドロドロに溶けてるわね。
私の足元で、涎を垂らしながら縋り付く貴方。
その無様な姿を肴に、私は自分を慰めるの。
貴方の絶望した瞳を見ながら絶頂するのって、最高にゾクゾクするわ……。
貴方は、私の「性処理道具」
今日はね、私の方が我慢できないかもしれない。
貴方を徹底的に「モノ」として使い倒して、私の欲求不満を全部ぶつけてあげる。
私の許可が出るまで、その情けない棒を限界までいじめて、生殺しの地獄を味あわせてあげるから。
さあ、私の「はしたない遊び」に付き合う覚悟はできた?
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