突撃!風俗鑑定団が行く!

突撃 風俗鑑定団が行く!

デリヘルのホームページを散策しても「当たり嬢」を見つけるのは本当に至難の技ですよね。そんな時こそ風俗鑑定団にお任せあれ!今回はだれもが初球から振りにいくようなパーフェクトなストライク嬢を見つけてきました。










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千葉・栄町 デリバリーヘルス
千葉人妻最高級倶楽部
TEL:043-225-7755

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千葉発の「千葉人妻最高級倶楽部」は、その名の通り厳選された大人の女性だけを在籍させる高級デリヘル。価格帯は70分1万9000円~と、けっして飛び抜けて高いわけではないのにワンンランク上の人妻やお姉さんと遊べてしまう、コストパフォーマンスの高いお店であります。今回お店から登場していただく女性はこの方であります!

 

こころ(28歳)T160B84(C)55H83

↑アンケートはクリックで大きく表示されるぞ!!!

 

鑑定員「頭のてっぺんからつま先までいい輝きを放っています」

 

こころ「そんなことないです。ありがとうございます」

 

鑑定員「千葉の人妻界の最高級をうたうお店の中でもこころさんは『コース料金+2000円』というプレミア女性なのですね」

 

こころ「期待を裏切らないようがんばっています(笑)」

 

鑑定員「言葉遣いも服装も完璧ですものね」

 

こころ「そんなことないです(笑)。でも安っぽくならないようにという心掛けは持っています。追加で支払っていただいた2000円がもったいないと思われないようにしないと」

 

鑑定員「お客さん目線で言いますすが、プラス2000円でこのレベルの女性が来たら大満足です」

 

こころ「ありがとうございます」

 

「この仕事をする前は家電量販店でケータイを売っていました」

 

鑑定員「もともとはどんなお仕事をされていたのですか?」

 

こころ「家電量販店に派遣で働いていました。ケータイの販売や案内をする仕事です」

 

鑑定員「店頭で男性に声をかけて色仕掛けでケータイ会社を乗り換えさせる仕事ですね?」

 

こころ「そんな!色仕掛けなんてしていません(笑)」

 

鑑定員「声をかけたお客さんが契約をすると歩合をもらえるのでしょう?」

 

こころ「いいえ、歩合制ではありませんでした」

 

鑑定員「大声を張り上げて、笑顔で声をかけても無視されたりイヤな顔をされたりけっこうキツい仕事ですよね。それでも心が折れないもの?」

 

こころ「正直、何回も折れます。でもそのたびに頑張ろうって思ってやっていました」

 

鑑定員「そういう仕事は向いていると思ってやっていました?」

 

こころ「思いませんでした(笑)」

 

鑑定員「今の仕事のほうが向いている?」

 

こころ「向いています。不特定多数の人の前で声を張り上げたりするのは苦手でした。1対1のほうがぜんぜん得意です」

 

鑑定員「ベッドで1人の男性を相手に声を張り上げるほうが向いている?」

 

こころ「そんなこと言っていません。イヤらしいわね(笑)」

 

鑑定員「注目を浴びるのが苦手ということなのかな?」

 

こころ「そうですね」

 

 

鑑定員「授業中も手を挙げない子でした?」

 

こころ「手は挙げていました。勉強もそこそこできるマジメな子だったんです(笑)」

 

鑑定員「え?マジメ?」

 

こころ「基本的には(笑)。悪いこととかできない子でした」

 

鑑定員「ということは、浮気もしないのですね?」

 

こころ「あまりしなかったです」

 

鑑定員「そういう歯切れの悪い言い方をするタイプの人が一番していると思いますけど」

 

こころ「あはは」

 

鑑定員「浮気経験について教えてください」

 

こころ「なんでそこに突っ込むんですか(笑)?」

 

鑑定員「いつ浮気したんですか?」

 

こころ「昔ですよ。18くらいの時。3年くらい付き合っていたカレシがいて」

 

鑑定員「はい」

 

こころ「3ヶ月くらい同時進行をしちゃったんです」

 

鑑定員「3ヶ月で何回エッチしたのですか?」

 

こころ「5、6回くらい?」

 

鑑定員「バレなかったの?」

 

こころ「それがバレちゃったんです。しかも浮気相手がカレシの後輩だったんです」

 

鑑定員「マズいじゃないですか」

 

こころ「そうなんですよ。私の知らないところでひともんちゃくあったみたいです。でも浮気相手がカレシの後輩だということは、私は知らなかったんです」

 

鑑定員「なんでバレちゃったの?」

 

こころ「カレシにケータイを見られて」

 

鑑定員「で、どうなったの?」

 

こころ「殴られました(笑)」

 

鑑定員「あちゃ」

 

こころ「すごく穏やかな人だったので油断していたんですよ」

 

鑑定員「まさか痛烈な右フックが飛んで来るとは」

 

こころ「そういうことではなくて(笑)、ケータイを見たりとか、怒ったりしないだろうと思っていたということ」

 

鑑定員「浮気がバレたとしても?」

 

こころ「バレたとしても」

 

鑑定員「で、別れなかったんですか?」

 

こころ「別れなかったです、その時は」

 

鑑定員「修復できた?」

 

こころ「1ヶ月くらい間はあきましたけど修復できました」

 

鑑定員「なぜ修復しようとしたの?」

 

こころ「え?なぜ(笑)?離れそうと思った時に、やっぱりこの人が好きだと思ったから。浮気しといて勝手な話ですけど(笑)」

 

スカートをめくる姿でさえエレガントに見せます。

 

 

鑑定員「もし今同じことが起こったら修復しようと思いますか?」

 

こころ「んー、しないと思います」

 

鑑定員「18歳当時は、失うことが怖かった?」

 

こころ「18歳くらいの時のカレシって特別感があるじゃないですか、学生の時のカレシとはまた違って。自由になって新しいことをどんどん始めていこうとする時にいっしょにいる人じゃないですか。たぶん一番最初に結婚を考える相手ですので」

 

鑑定員「今だったら修復しようとしないのはなぜ?」

 

こころ「今だったらきちんと先を考えると思いますね。別れる可能性があると思ってから浮気します。遊んだりしないで、新しい人とすぐに本気になって元カレとはすぐに別れます。浮気というより二股になるのかな。若い頃みたいに、カレシも好きだけど浮気相手も好き、ということはしません」

 

鑑定員「乗り換えにはちょっとした期間が必要ですものね」

 

こころ「そういうことですね。浮気や不倫は体力も気力も使いますので、もうしたくないです(笑)」

 

鑑定員「え?不倫もしていていたの?」

 

こころ「不倫はしたくないんですけど、結果的に不倫になってしまうことがあるじゃないですか」

 

鑑定員「奥さんがいるって後からカミングアウトされるということ?」

 

こころ「そうです」

 

鑑定員「奥さんがいるから面倒くさいってなります?」

 

こころ「そうなることもあれば、逆に面倒くさくないと思って続けてしまうこともあります」

 

鑑定員「奥さんがいる人と続けるということは、相手になにを求めているのですか?セックス?」

 

こころ「う~ん、癒やし?やっぱり好きとかカワイイって言ってくれる人がいて、自分もその人のことがいいと思っていて、そういう人がいてそういう時間があれば、がんばろうって思えるから」

 

鑑定員「なにをがんばるの?」

 

こころ「え?生きていくこと(笑)。というか、必要とされていることで自信になるというか」

 

鑑定員「不倫したくないというなら、それは普通の人でもいいじゃないですか?」

 

こころ「その通りです。けっして不倫のスリルとかは求めているわけではないんです。ただ結果的に不倫になってしまうことがあるだけで(笑)」

 

「不倫経験は何度かあります。結果的に不倫になってしまうの」

 

鑑定員「結果的な不倫だとして、何回ぐらい不倫したことがあるのですか?」

 

こころ「え…5、6回?」

 

鑑定員「多いですよね?」

 

こころ「そうですか?」

 

鑑定員「やはり奥さんがいることを隠して言い寄ってくるものですか?」

 

こころ「隠さない人も中にはいます」

 

鑑定員「やっぱり結婚しているって先に言ってくれたほうがいい?」

 

こころ「それは…やっぱり後から言われても困りますし」

 

鑑定員「後から言われた時は『どうして先に言わないの!』って言うんですか?」

 

こころ「別に言わないですね。『へー、やっぱり』っていう感じです。なんとなくわかるじゃないですか(笑)。でも私と会うときだけ指輪を外して来るという人はイヤかも(笑)。私は指輪をしていても別に気にしていないのに。指輪をしていてくれれば、何も言わなくてもわかるじゃないですか」

 

 

鑑定員「どんな男の人が好きですか?」

 

こころ「穏やかな人。あと頭がいい人が好きですね」

 

鑑定員「こころさんの趣味は?」

 

こころ「読書ですね。けっこうインドア派です」

 

鑑定員「ひとり好き?」

 

こころ「ひとり大好きですね。外に出るときも基本的に1人です」

 

鑑定員「カレシは要らない?」

 

こころ「う~ん、いい人がいれば欲しいですけど、いなくて寂しいということはないですね」

 

脱衣。しっとりした髪にスベスベの肌。

 

鑑定員「性欲のほうはどうなんですか?」

 

こころ「少し変わってきたな、と思います。若い頃は性欲が抑えられないということはなかったんですけど」

 

鑑定員「最近は性欲が抑えられないぐらい上がってきたと」

 

こころ「あはは。すごく濡れるようになりました」

 

鑑定員「うわー、やりてーってなってきちゃったの?」

 

こころ「そんなんじゃないです!なんか…してないと、したくなってくるようになってきちゃいました」

 

鑑定員「それって、同じことじゃないですか」

 

こころ「あはは、たしかに」

 

「この年になって、すごく濡れるようになりました」

 

鑑定員「オナニーは週3回。バイブを使うそうですね?」

 

こころ「はい(笑)」

 

鑑定員「クリトリスも刺激できるタイプ?」

 

こころ「それです。昔はローター派だったんですけど」

 

鑑定員「20代後半にさしかかると、ローターだけでは物足りなくなってくるわけですね?」

 

こころ「まあ…、はい。なんか恥ずかしいですね」

 

鑑定員「エロ画像を観ながらというのはAVのことですよね。どんなAVが好きなんですか?」

 

こころ「最近ハマっているのは2次元モノで、実際にはありえないようなストーリー(笑)」

 

鑑定員「たとえば?」

 

こころ「電車の中でやっちゃうのとか(笑)」

 

鑑定員「ところで、アンケートの恥ずかしい思い出の欄に、ノーパンで東京駅を歩いていたと書いてありますけど、なにをやっているんですかあなたは?」

 

こころ「なんでなのかは忘れちゃいましたが、その時、長いスカートを穿いていたのであまり気にしていなかったんです。ところがホームで電車が通った時に風がブワッって吹いてきて、ブワッって全部めくれちゃったんです」

 

鑑定員「ストッキングは穿いていたの?」

 

こころ「穿いていなかったんです。もう全部見えちゃったんです(笑)。見られていたかどうかはわからないですけど」

 

鑑定員「東京駅のホームだったら、少なくても何十人は見ていますよ」

 

こころ「えー!?やっぱりそうですか?でもなんとか前は隠したんです!でもお尻側はモロ見えでした。もう、恥ずかしくてうしろを振り向けず、ひたすら前に突き進みました(笑)」

 

 

 

ルックス、服装、言葉遣い、身のこなし、服装どれをとってもSランク。洗練された大人っぽい雰囲気の中で、ちょっぴりゆうこりん系の甘い声が可愛らしいこころさんでした。これだけの素材の持ち主でアピールする必要なんてないのに「20代後半に差し掛かり性欲が上昇しています」と照れくさそうに告白してくれました。プライベートでは絶対に会えないような極上美女に心とチムポを揺り動かされてみたい方はぜひ遊びに行ってみてください!

 

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね~!

つづく

千葉・栄町 デリバリーヘルス
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こころ
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次回更新は、4月5日更新予定です!!
お楽しみに!

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